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24時間365日臨戦態勢 NHK社会部災害担当デスクを突き動かす“おまえの原点は何だ?”|NHK取材ノート|note

29コメント 2021-02-18 20:24  note

「あっ揺れた…地震!」 「この大雨いつまで続くのか…大丈夫だろうか」 そんな時、すぐにNHKをつけて情報確認をする方もいらっしゃると思います。 NHKの報道の根幹のひとつは、間違いなく災害時の報道...

ツイッターのコメント(29)

NHKの内部ドキュメンタリー作って欲しいわ|
この1記事だけで2時間ドラマが作れるほど濃い。自分はどれだけほにゃっとした人生を送っているのか..orz
▶️ 報道は必要なものですが、現在のメディアはロクでもないことばかりして有害性が高い。——と、私もすっかりひねくれているので、素直に拝読できず、申し訳ない。
引用:「自分の反省を伝えるのは並大抵の根性じゃできないぞ」
"伝えられるのは噴火の“状況”のみ。

『私たち島の住民はどうすればいいのか』の情報は何もなかった"
めっちゃ良い話だな
NHKの災害報道いつも役立ってるし真摯やなあと思ってるので作り手の話読めてうれしい。
その情報ひとつで、救えるはずの命や財産を救えない時がある

24時間365日、常に臨戦態勢で稼働するNHKの社会部災害担当。激務とされる報道局の根幹を担う「災害時の報道」において、担当デスクが背負い続ける”原点”とはーー。NHK取材ノートが公開しています。
NHKのnote、毎回興味深い。報道が信頼できないという声が聞かれる中、なぜ伝えたいのか、どう取材したのか、を報道側が真摯に伝える取り組みは大事だと思う。
たった1つの記事で、金森さんの生き様を垣間見れたような気持ちになりました。心がふるえた。ありがとうございます。
災害報道を担う金森デスク。

まるでドラマのような
彼の「原点」です。

1万字超えの長文ですが、
よろしければお読みください。
こちら、仕事中に読まないほうがいいです。
手がとまってしまいます。
NHKのnoteなんだぁ、と軽く読み始めた自分が甘かった。
引きずり込まれるように一気読みさせられる迫真の記事。当時のニュース映像を見て、幼少時にテレビを通じて感じた恐怖が、一気に噴き出す様に蘇ってきた。
読み応えある。
放送局員2年生だった95年2月3日に、神戸で見て、考えたことが私の原点のひとつ。普段から皆さんに「お手元にラジオを」と伝えているのも、ラジオ人として何かできないかと考え続けているからです。
「体感 首都直下地震」を担当した方の記事。あの番組は本当に良かったです。どこか他人事だった首都直下地震について、真剣に考えるキッカケを与えてくれました。
NHK社会部災害担当デスクを突き動かす“おまえの原点は何だ?”

NHK災害取材班、金森デスクのnote。NHKの存在意義の一つ、防災減災情報の出し手としての思いが、ひしひしと伝わってきました。

自分にも「原点は何だ」と問われた気がします。
素晴らしいnoteだった。これからNHKの災害情報を見るたびに、画面の向こうの“思い”を感じるんだろうなと
「面白い」という表現が正しいかわからないけど、読んでて飽きなかった
マグマのよに熱いな、この人。NHKにもこういう人がいるんだな。
NHK社会部災害担当デスクを突き動かす“おまえの原点は何だ?” 正直note媒体にとっつきにくさ感じてるクチだけど普段TLで拝見してる話を復習するノリで読めた
防災に関わる仕事をしている方には、長いですがぜひ最後まで読んでいただきたいです。
「災害報道に賭ける思いと、その原点を書いて欲しいー」

そうお願いして書いて頂きました。

生易しい仕事ではない。
その仕事に賭ける思いの源泉は何かー

決定的な“原体験”がそこにはありました。

NHK社会部災害担当デスクを突き動かす“おまえの原点は何だ?”|
全国の金森さんファンの皆さま、かつてないほどのファンサです。
ちなみに私の3.11は東京に異動した翌年でした。緊急車両と共に東北道を北上して、翌日には岩手に入りました。
福島を走行中に「原発が爆発した!屋内に退避しろ」という電話が入って戦慄したのを覚えています。
拝読いたしました。
NHKの一丁目一番地で使命感を持ってお仕事される姿、憧れます
会長のnote キタ━(゚∀゚)━!
東日本大震災などに比べごく小さいですが、私の人生を変えた災害。思い返したくないことでもあります。島の少年が災害担当記者になるまでの話。私の人生に興味はないと思いますが、支えてくれた亡父や母への感謝も込めて。数ヶ月苦闘しました。
風呂から上がったら、拝読します!!
以上
 

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