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「経済かコロナ対策か」という問題のとらえ方は始めから間違いです|三春充希(はる) ⭐みらい選挙プロジェクト|note

66コメント 2020-12-05 15:24  note

 国会は今日、予定通り閉会することになります。昨日、会期を12月28日まで延長する動議が提出されましたが、自民・公明・維新の反対によって否決されました。  この間、政府がやってきた新型コロナウイルス...

ツイッターのコメント(66)

その通り。→「やるべきことを放棄して矛盾した政策を行い、国民を疲弊させ、挙句の果てに「自助」というのは、政治ではありません。」
大阪の知事さんの発言についてのツイート見て目眩がしました…。
感染対策を徹底する事こそが最大の経済対策。行政に携わる方は全員はるさんのnote読んで下さい。お願いします。
このツリーに有益なリンク貼ってくことにした
もう一回ツイート。
はるさん
「やるべきことを放棄して矛盾した政策を行い、国民を疲弊させ、挙句の果てに『自助』というのは、政治ではありません。」
コロナ対策によって経済が回るような産業シフトこそが政治の手で行われるべきという提言。ほんとそれ。よくぞ。
三春充希さん
《一人一人が力を発揮できる職場や教育現場を実現してこそ経済は成長するのであり、本来ならその采配をするのが政治であるはずです。》
「コロナ対策と経済は、そもそも対立するものではありません。検査体制、医療体制を拡充することに、産業のあり方、人々の力、お金の流れを転換していくことが必要です」
→三春充希(はる)
“人間社会の根底は、人間が力を発揮するということにあるのですから。”
沢山読まれますように。
自民党「自粛を要請」
西村大臣「神のみぞ知る」
民主党枝野長官「直ちに影響はない」←後に避難させた

政治家が言いにくいことも言うのは大切ですね
政治にかかわってきた人に「ざまあみやがれ」と言っても彼らはそれほど残念とは思わないのではないでしょうか。その状態が今の日本の風景になっています。
そもそも10行以上も改行のない文章など読む気にならない。意味もなく重厚長大な学術論文のような文章でなく、筆者はもっとポップで読みやすい文章の書き方を勉強すべきだ。この内容なら、この半分の文章量でまとめられる。
じゃあどうすんの?って観点丸投げしてて草
本来の問題へ目を向けることを避けているから、惑わされる。
「経済かコロナか」という、トロッコ問題風味の視野狭窄へ人々を追いやろうとしているものは何か。
コロナ対策の矛盾。背景にあるバブル崩壊以降の日本社会の問題まで踏み込んでいて納得。
正論。
政府の異常性を認識しないと始まらん国民が。
「経済かコロナ対策か」という問題のとらえ方は始めから間違いです( )
三春氏の指摘に賛同します。
戦後の長期自民党政権下の「一部の人間・組織の利権維持強化のための政策」を終わらせ、真に市民や社会の利益になる政策を求めるべき。
生産力を上げるために労働力の流動性を強化しろと政商竹中平蔵や維新の唱えるコストカットは善的思考が医療や介護の現場を覆い尽くした後に現出した世界。
これこれ、ちょう大事。

「問題を解決しつつ、一人一人が力を発揮できる職場や教育現場を実現してこそ経済は成長するのであり、本来ならその采配をするのが政治であるはずです。」
これを読むと、政治家やマスコミによって、多くの人が洗脳されてる事がよく分かる。
コロナ対策を叫ぶと沸いてくる経済が~!というキチは読め‼️
非の打ち所がないノート
これはぜひ多くの人に読んでほしい!
今の政府の政策がいかにおかしいか、本当はどうすべきなのかということが極めて論理的に分析されています。
やるべきことを放棄して矛盾した政策を行い、国民を疲弊させ、挙句の果てに「自助」というのは、政治ではありません……記事より。ぜひ一読を😊
「そこにあるのは日本の30年間の衰退を脱却するのと同じ問題です。野党にもそれはつきつけられている」

政権与党は言わずもがな、野党も。
ぜひご一読を。
被害者ヅラが気にくわねぇな。あと、状況が良ければもっとうまく出来るのに、っていう妄想は格好悪いよ
この「間違い」には俺もはまってた。その通りだ→「新たな局面に対応できるよう、お金の流れや、仕事や産業をシフトさせる」
素晴らしい記事です
もうそろそろ、みんな、気づいて行動しなきゃいけない段階に入っています

早くしないと・・・
「いま私たちは歴史的な失敗国家の歴史的な失敗を目撃しているわけです」

そう。この国の組織体質は75年前と変わっちゃいない…
若者って政治が龍脈をどこに配置するかを決めるものだということを知らないから、枝葉のどうでもいい法案に注目してそのまま死んでしまう。
はげしく賛同👏

「いま私たちは歴史的な失敗国家の歴史的な失敗を目撃している」

"やるべきことを放棄して矛盾した政策を行い、国民を疲弊させ、挙句の果てに「自助」というのは、政治ではありません"

➡️
最後の一行一語まで全て無駄のないことばで構成された「怒り」だ。
政治とメディアが利権に基づく短絡的対応に終始していることへの。
「その言葉そのままの意味で、ざまあみやがれと。ざまを見てください。この国の問題解決能力のざまを見てください。そこにあるのは日本の30年間の衰退を脱却するのと同じ問題です。野党にもそれはつきつけられているのですよ」
コロナ倒産しそうになった病院を一般市民がクラファンで助けるとか、もう美談じゃなく政府の醜聞なのでは??為政者はしっかり「ザマを見ろ!」と。
非常に納得。特に→ 『やるべきことを放棄して矛盾した政策を行い、国民を疲弊させ、挙句の果てに「自助」というのは、政治ではありません』ーー
〈いま私たちは歴史的な失敗国家の歴史的な失敗を目撃しているわけです。
……そこにあるのは日本の30年間の衰退を脱却するのと同じ問題です〉

/
読んだけど、どうしても納得できない箇所がある
なんて解りやすい言葉でまとめられてるんだろう。
まさにそのとおり。こういった考え方をする人が政治のブレーンにいないのだ。今の政治はお金持ちやお金儲けする人のほうしか向いていない。
“やるべきことを放棄して矛盾した政策を行い、国民を疲弊させ、挙句の果てに「自助」というのは、政治ではありません。”
コロナに応じた環境に労働力をシフトしろと言う話ですが、それは要するにいま苦境に立たされている業界は滅んで別の仕事をしろということになるのですが
こういう当たり前の事すら出来なくなったのか、と思うと情け無い
「いま私たちは歴史的な失敗国家の歴史的な失敗を目撃しているわけです。」
全くその通りだね。
バカ丸出し政権おわれ
素晴らしいコラム👏❗️
「経済対策とコロナ対策は果たしてそのようにぶつかり合うものでしょうか?」( )
引用「検査体制、医療体制を拡充することに、産業のあり方、人々の力、お金の流れを転換していくことが必要です。このことは時代に合わせて社会のあり方を見直して、産業、人、お金をシフトしていくのと同じです。それがうまくできなければ経済が発展することはありません」
経済の語源である経世済民には本来はeconomyという意味はなく、政治行政等の統治を意味する言葉。そう!大臣!あなたの事ですよと思います。
政府が眼前の利益だけを求め続けている結果が今の日本。
感染拡大が続く中、 GoToなどとんでもない政策だと思う。
はるさんのnoteを読んでいると、一つ一つの言葉に頷けて、込み上げてくる熱いものを感じます。いつも本当にありがとうございます。今回は正直泣けました。
今行われているのは政治ではない-同感だ。今見えるのは無能が目先のことだけを考え右往左往する「このザマ」劇場。
防疫と経済は二者択一の選択問題ではない。防疫の先に経済がある、同源のものだ。
「自発的な『自粛』の『要請』というのも政治の責任の放棄を象徴するような日本語。「Go To」と言いながら、他方では「自粛」と言う。矛盾する方針で翻弄され、自己責任論をおしつけられて疲弊してく国民の姿は、まるで政府に虐待されているかのように見えなくもありません」
“まるで政府に虐待されているかのよう”に思うわ~。
いま私たちは歴史的な失敗国家の歴史的な失敗を目撃しているわけです。だから政治に関わってきた人たちには言わなければならないでしょう。その言葉そのままの意味で、ざまあみやがれと。ざまを見てください
> やるべきことを放棄して矛盾した政策を行い、国民を疲弊させ、挙句の果てに「自助」というのは、政治ではありません。

これが全てっしょ
正論ですね。個人の力が活かせないような社会構造を作り、又は現にあるそのような構造を助長することが多かった。(ロスジェネに代表される)

そうすると、人生が非常に苦しくなる。
「検査体制、医療体制を拡充することに、産業のあり方、人々の力、お金の流れを転換していく」「時代に合わせて社会のあり方を見直して、産業、人、お金をシフトしていく」

⭐みらい選挙
やっぱり自粛の要請は鼻から間違ってるというか無責任だよねって思う。

平時の時から無責任な政治だったからあんな表現が平気に出るんだろうなというのが良く分かりました。

私達はそれを目撃をしている訳であります。こんな政治は終わりにしなければならない。
記事より。
「経済を重視するというのには、その担い手である国民一人一人にとって、力を発揮しやすいような環境を作ることが根底にあるはずです。例えば一部の働き手に不利益を押し付けないこと」
「いま私たちは歴史的な失敗国家の歴史的な失敗を目撃している」
総理大臣が国会で嘘をついたと分かったのに黙認される。
弱者が死んでいるのが見えない国
経済かコロナ対策か、は対立するものではないのに、二者択一を迫る政府の態度に疑問を持っていましたので、すっきりする記事です。ぜひご一読を。
“経済を重視するというのには、その担い手である国民一人一人にとって、力を発揮しやすいような環境を作ることが根底にあるはずです”
「自粛しつつGoTo」とか「マスクで会食」といった答えばかりが出てくるのは、そもそもの立脚点を間違えているからです。矛盾する方針で国民を翻弄し、挙句の果てに「自助」と言うのは、政治ではありません。
以上
 

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