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「今」を歴史の転換点にしよう|三春充希(はる) ⭐みらい選挙プロジェクト|note

63コメント 2021-02-17 18:09  note

 今度の衆議院選挙では、新型コロナウイルスをめぐり、医療や経済が争点にのぼるでしょう。しかしそれだけではありません。首相の虚偽答弁や公文書の改竄が発覚してから初めての衆院選にもあたるのです。政府統計の...

ツイッターのコメント(63)

「新型コロナが明らかにしたのは、適切な検査の拡充や医療体制の構築がままならず、先進国として疑問符のつく対応しかできない政府の姿でした」

◼️
鳳さんが凍結されてから三春充希さんのツイートが流れてこなくなっていたことに気がついたのでフォローしてみることにしました
国が国民のために力を尽くし、国民の生活を向上させているのなら、国は信頼され、愛国心もおのずから定着するでしょう。裏を返して言うならば、愛国心の必要性が論じられるのは、そうした当たり前のことが実現されていないからにほかなりません。

老子「大道廃れて仁義あり」
もしも国が国民のために力を尽くし、国民の生活を向上させているのなら、国は信頼され、愛国心もおのずから定着するでしょう。裏を返して言うならば、愛国心の必要性が論じられるのは、そうした当たり前のことが実現されていないからにほかなりません。
このように世論の数字を理解していれば、現状は「保守の退化」なのであって、若年層が「リベラル」を蛇蝎のごとく嫌悪した結果ではないと理解しうるはずだ。→
全ての世代に届いて欲しい。
まったくそのとおり。必読の文章。

この30年間の少子化対策や高齢化対策にも、外交にも、年金や社会保障にも、原発やエネルギー政策にも全く同じことがいえるのです。一つ一つの局面で、一人一人が力を発揮できない社会がつくりあげられてきてしまいました。
日本社会の様々な課題が可視化されている現在が、大きな転換点というのはその通りではないかと思いました。ひとり一人のできることはわずかなので、質の高い、建設的な話し合いを目指す姿勢が大切になりそうです。
「バブル崩壊後、目を逸らし続けた日本の30年の衰退と根本的に向き合っていくことからしか開けない道」
一生懸命読みました。
またしっかり読んで自分の武器にしたいと思います。
至言。

“もしも国が国民のために力を尽くし、国民の生活を向上させているのなら、国は信頼され、愛国心もおのずから定着するでしょう。裏を返して言うならば、愛国心の必要性が論じられるのは、そうした当たり前のことが実現されていないからにほかなりません。”
これを読むと日本は本当に滅んでいたと実感させられますわ。
未来行きの終電車が発車してもホームに酔っ払ってバブルの幸せな夢を見て目覚めないサラリーパーソン、それが今の日本ですわ。
右肩下がりの投票率により、政治家の視野が支持母体のみへと狭まり、目先だけへと狭まり、自らの責任は選挙だけと狭まった結果。
投票率には魅力ある政治家と有権者の意識の両方か?と感じた。
“政府の問題解決能力のなさと、国民軽視の姿勢にほかなりません”

(我々が)日本の30年の衰退と根本的に向き合っていくこと…すなわち選挙に行くしかないですね。
「日本が貧しく、暮らしにくく、また国際的にも力のない国になったのは、1990年頃から30年にもわたって衰退を続けてきた結果にほかなりません」
書かれていることに全く異論はない。
個人的な感想を書こうとすると文章がお下劣になるので自粛。
一言だけ言うなら「次の総選挙で投票率がアホほど低かったら負けは有権者である」
十数年前、中国や韓国が政府への批判を逸らすための「反日」を日本人は割と冷静に見ていたと思う。今や立場は逆転してしまった。
“大事なのは、バブル崩壊のあと30年も「立ち上がれなかった」ことなのです。”

ちょうど が落ちたのと同じ頃ではないでしょうか?
「新型コロナはこの一年を通して次の二点を浮き彫りにしてきました。それはすなわち、政府の問題解決能力のなさと、国民軽視の姿勢にほかなりません。」

この掴みだけでなく最後まで必読です
必読です!
“合理的に考えていくならば、生活保護を必要とするよりも早い段階で支えた方が、精神的にも肉体的にも、当然ながら仕事においても力を発揮できるはずなのに、政府はそういった考え方では動きません。”
ここほんとフシギ。余力あるうちでないと、取り戻すのが大変なのに。
戦後の政局を俯瞰して見れば、55年体制の成立と瓦解が転換点であって、今起こっている事は、瓦解後の混迷であり、90年代から続く政治改革の迷走が顕在化していると私は見てるけどね。
これまで30年かけて没落した日本社会をこれから30年かけて再興するためのスタート地点を示唆する論考。
大切な子供達の生きる未来の社会の為に、今何を考え何をすべきか。
「国民軽視の姿勢・・今回のコロナに限ったことではありません。30年間も平均賃金が上がらず、正社員の非正規化が進められ、それを自己責任として切り捨て、消費税が引き上げられて千円札が事実上ほぼ九百円札になり、実質値上げで個包装のお菓子までが小さくなっていった」
頻発しすぎる政治不正に打ちひしがれてる場合じゃない。夏の衆院選は《過去の選挙に輪をかけて重要となるもので、これまで損なわれてきた社会のあり方や、倫理、道理といったものを前にして、私たちに何ができるのかが問われることになるはずです》。そうだそうだ、元気出さな
秋には衆院選です。
とりあえず今は白票だよね。
国民じゃなくて
二階さんの方ばっかり向いている
自民党も良くないし、
自民党の揚げ足取りしかやっていない
野党にも任せられない。
日本のここ30年のまとめ。

秀逸。
実質賃金は下がり、非正規雇用などで格差は拡大し、少子化問題は放置される。今の自民党はとにかく『国民軽視の政治』。
『国』や『経済』ではなく『国民』に目を向ける政治家を選びたい。
賛同の意思をあらわすためリツイートします。
今を歴史の転換点にしよう三春充希みらい選挙プロジェクト"労働生産性つまり一時間あたりに一人の人間がつくる「もの」やなす「こと」の量がこの30年で一向に伸びなかったのは、その結果にほかなりません。技術革新があったのにもかかわらずこんなことになったのは日本くらい"
人間が人間らしく生きられなければ
社会の存在価値はないとさえ思っている。

人権と経済は両立しうるもので
国家のために国民がいるわけじゃない。
そんな視点を持つ人や政党を選びたいな。
“政府は国民の命を危険にさらして開き直っている。こんなことを続けていれば、国民の側も政府への信頼をなくしていきますし、また、国民を大事にしない国を果たして誰が大事にするのか…”
自民党の"保守"は日本も国民も守らないこと、自民党を選ぶことは自分を守れないことをいい加減に直視するべき時が来てる。選挙権を持つ人間の責任として。
必読すべき。
さすが状況分析が丁寧で、厳しい現実を見せながらも希望を持たせてくれる。
政治家の方からこのスピーチをされたら、国民がどれほど信頼を寄せるか。
仮想敵を作り戦っているように装えば問題を指摘されにくい。正しい指摘を冷笑で受け流せるから。でも本当の問題はずっと解決しない。政治に限らず、仕事でも人間関係でも同じだと思った
今度の衆議院選挙、首相の虚偽答弁・公文書改竄・政府統計不正の露見から初めてになるのか!

大事な選挙だ。
2枚のアベノマスクしみじみ眺めて、同じ過ちを繰り返さぬための意思表示せねば!
沢山の方々にこの文を読んで頂きたい。これから少しでも良くなる為にはひとり一人が出来ることは何か。
愛国心の押し付けは確かに違いますね。
愛国心とは、学んでいくうちに自然と湧き上がってくるものだと思います。
はっきり言って、今の政府は我々の純粋な愛国心を蔑ろにしていると言わざるを得ない。それは右も左も同じ。
消去法で自民党というよくわからない選択をする人が、こういう文章を読むかというと疑問。プラス、投票率も低すぎて組織票が変わらず強く出るっていう…。(´Д`;)
人を人とも思わない政(マツリゴト)は、いかに市民を統制するかという謀(ハカリゴト)になってしまった。

闘わねばなるまい。

田畑を耕す父のように
赤子を産む母のように

人が人として生きる力を発揮する社会を創らねばなるまい。

「今」を歴史の転換点にしよう|三春充希
諸外国の脅威を煽ったり、中韓への反感をかき立てたりする、また歴史修正主義に走って日本の加害を正当化するといったことが保守派の主張に欠かせなくなったのは、保守が理念を失ったことの結果にほかなりません。
これは読むべし!
特に50代前後の人!
はるくんの文章好きだ。
森友の公文書改ざん。経済指標はご都合主義でこっそり変更。日銀が政府統計を信用出来ないと基礎データを求めたのが2018年。他に小泉時代からの雇用統計不正。

やべぇ(デスボイス)
良い文章だ。みんなに読んでもらいたいね。

僕たちのための社会にするそのために僕たちが動こう。今、生きづらさを感じているならそのために投票しよう。現状追認では、トレンドは変わらない。トレンドを変える可能性があるのは現状を認めない姿勢だけだ。
“諸外国の脅威を煽ったり、中韓への反感をかき立てたりする、また歴史修正主義に走って日本の加害を正当化するといったことが保守派の主張に欠かせなくなったのは、保守が理念を失ったことの結果”

これらを取ったら何も残らない自民党政治から転換し未来を描くには…
本当にそうだと思います。
「私たちの社会がもしあと15年このままの姿を変えられなかったら、戦後90年を迎える頃には、日本は45年間発展して45年間衰退した国と言うことになってしまうでしょう。」

そんな未来が、もうすぐそこまで来ている・・・
日本における様々な不条理、それが詰め込まれているので、必読です。

"あの時、あそこから未来が変わったのだと後世の人たちが振り返るように、いま衰退の歴史を打開する道を探しましょう"
はるさんの話を読んで次の選挙に立ち向かおう。この30年の衰退は一体どういうことだったのか。このままならどこへ向かうのか。
あいかわらず説得力あるよね。
言葉の奥に希望が見える。
“あの時、あそこから未来が変わったのだと後世の人たちが振り返るように、いま衰退の歴史を打開する道を探しましょう。”
「あの時、あそこから未来が変わったのだと後世の人たちが振り返るように、いま衰退の歴史を打開する道を探しましょう」
とにかく、これを読んで考えよう。気付くはずです、転換には我々有権者の覚悟も必要だということに。いま我々は我々の政治を育てる大事な機会を得ているということに。
この記事を読んで、自分で調べて考えて、次の衆議院選挙には必ず行きましょう。まずは自分のために。
外国の脅威を叫んで国内の問題から目を逸らそうとする、歴史上の悪しき前例が、今の日本で起こされているのかもしれない。
次の選挙の参考に。
確かにちょっと長いですが大事な事が書いてあります。
うーーん。批判だけで提案がない。
この人のレベルとしては、残念な記事やな。。

>それは、人間が力を発揮できる社会を作るということにほかなりません。

この点について、私は一応、自分なりの答えを持っているつもりだけど、三春充希さんはどうなのかな??
以上
 

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