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「個の時代」なんてウソである|安藤広大/株式会社識学 代表取締役社長|note

61コメント 2020-09-30 12:37  note

どこまで行っても「組織あっての個人」 いま「フリーランスになって自由に働こう」「副業をやろう」「会社をうまく利用して、個人のスキルアップをしよう」という流れがあります。 「いまは個の時代だ」という...

ツイッターのコメント(61)

組織あっての個人。副業を始める人、独立したい人はここを忘れてはいけませんね。別に個人で仕事する=自由ではないですからね。
これめっちゃ同意なんだけど、個でやってみたい人は独立してやってみた方が良いと思う。会社に所属しながらうだうだ考えてるよりよっぽど健全。
「ほぼすべての人は「組織やコミュニティに貢献できているかどうか」によって対価を獲得する存在です。」
人は一人ではマンモスを狩れない。「個」で出来ることの限界に早く気が付いて手を繋いだほうが先は明るいと思います。

@ikuve
ところどころの論拠はわかるんだけど、断言的な書き方をみると、自分のとこのサービスの正当化(理論武装)でしかないような...。「会社の力を個人の力」と勘違いとか、気をつけたい点は多々あるけど、何も"ウソ"なんていう表現は荒すぎる。

/「個の時代」なんてウソである
まさにこれ!
組織あっての個人。
バリスタの個に注目されるべきだが、それは、チームがあってこそ。
フリーランスのバリスタで生きていけるのは、本当に優秀で、結果を残している人だけだ。

@ikuve
言ってることは理解できる、でも「個の時代」という言葉が意味する世界を取り違えてると思う、この人もこの人が言う世間も。

@ikuve
組織あっての個という表現は共感
リーマンは組織の看板あってこそ、ファーストステップで信用してもらえるわけやしね。※ある程度の企業であればの話

ただ、個を平準化して色を消すのはNG

スターは必要

@ikuve
「個の時代」なんてウソである

「いまは個の時代だ」という言葉をよく耳にする現在。そんな潮流に対し、株式会社識学の代表取締役社長/安藤広大さん@ikuveは"どこまでいっても「組織あっての個人」だと考えている"といいます。組織について考えるきっかけとなるnoteです。
ティール組織にはうまくいかないって部分、僕もモヤモヤと感じていたことが言語化してあってスッキリした。

@ikuve
@junkiyoshi 師匠、私この記事「全く!全くそのとおり!」と思いながら読みました。きっと師匠も…😌
「個の時代」みたいなのが来ると思ってたし、独立して稼げるようにならなきゃ!とか半年くらい前には思ってたけど、今チームでやってるのがすごいやりがいで、考えはあっさり変わったな。

@ikuve
@ikuve 集団によってもたらせれる利益は大きいです。
"仮に同じ情報を持ったとしても、情報と掛け合わせるものがまったく違います。

感じる恐怖のレベルも違います。"

@ikuve
組織はあなたを縛り付けるために存在するわけではなく、利益を獲得するために存在するもの
⇨組織の看板があるから誰でも何者でもない自分は仕事ができる
その看板を借りて出した成果を利益として組織に還元

徐々に大きいことができるようになるたび、組織に感謝が生まれる。
そもそも人は一人では生きていけない社会的な生きものです。

@ikuve
本当にその通りだと思います。いわゆる「個の時代」とか「評価経済」がもたらすのは破滅。みんなひとりじゃ力不足だから集まるんですよね。そして精神的自立はいつだって重要です。

@ikuve
"ティール組織がうまくいくはずがない"
一度ティール組織に取り組んだ者として、大声で言えないけどかなり「同感」である(笑) 1ヶ月後に率直な感想を note にできそうなのでお楽しみに!

@ikuve
個人で戦うとなると、局地で戦わざるを得ない。局地戦を制するなら個の力も必要だが、それだけでもって大きな戦いを制するわけではないんだろうな。

@ikuve
そうだよね>>"「個の時代」「個人を尊重する」「自由に働く」「組織に頼らない」……これらは耳障りのいい言葉です。
しかし、そもそも人は一人では生きていけない社会的な生きものです。"
「戦争をイメージしてみてください。
兵士たちが同じ情報を得られたとして--それぞれが意思決定したらどうなるでしょうか? 誰が考えてもうまくいかないでしょう」

→役割が確定した上では、情報の取捨を現場に任せた方がいいってことも「仕事に関する9つの嘘」
めちゃくちゃ腹立つ記事だな
文体も内容もキショいがすぎる

昭和の価値観を令和になってもまだ捨てられないのか

こういう恥ずかしいジジィにはなるくらいなら死んだ方がよっぽどマシ

@ikuve
気になったところメモ
・どこまで行っても「組織あっての個人」
・人はコミュニティに貢献することで対価を得る
@ikuve
「独立して社会から評価を得る」仕組みも「組織の中で上司から評価を得る」仕組みも、本当は一緒です。

という部分、独立を考えているすべての人に知ってほしい。そんなに甘くないよ。

@ikuve
個の時代と言われていたのもプロジェクトあっての話し。
プロジェクトを立てられないorアサインされない人の独立は利益の得ようがない
集団の方が利益を出しやすいし、個で動くよりチームの方が良いってのは同意だけど、意思決定云々は、全員が同じレイヤーの意思決定ができる状態の方が良いに決まってんじゃんって感じ。理想論だけど、そこを目指すこと自体はとても正しいとは思う。
けっこうわかりみ深いとこもあった。仕事は人と人の関係の延長線上だなーと。しみじみ思うわけです。

@ikuve
@ikuve こちらは組織に属している方も、独立している方にもオススメです。
とても刺さった。
------
集団は大きな価値を世の中に提供することができます。だから「個では獲得できないような種類の利益」を獲得できるのです。
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@ikuve
本当にその通り。
だからではないけど「社畜」なんて言葉を会社に対してネガティブに使う人が大大大嫌い!!

@ikuve
いつだったか、誰かが「今は『個の時代』が持て囃されているけど、もう少しすると『組織の大事さ』が見直されだす」と言っていた。
そのフェーズにきているのかな。

@ikuve
社員や従業員という立場の人が
この記事を読んだらどんなか感想を持つか。

納得感があるのかないのか聞いてみたい。

どうでしょうか?
これ本当にそう。
今はフリーランスとして頑張っていくために色々と行動しているけれど、その行動だって組織に属してないと出来なかった。フリーランスとして生きていくのがうまい人は、きっと集団を大切に出来る人だ。
言葉通り「フリー」な人なんていない。
@ikuve まさにこれ!!
>組織はあなたを縛り付けるために存在するわけではなく、利益を獲得するために存在するもの
識学社長のnote、痛快。人は社会的な人間であるからこそ個の時代というのは幻想ではないのか?という投げかけ。
「会社に上手く使われる」を意識か。
やれることをしっかり遂行し、ドンドン仕事を任されるようになる。
サラリーマンとしては実は必須スキルなのかもしれない。

@ikuve
人類は群れることで生存してきましたから、組織あっての個人ということですよね。サピエンス全史で、人間は虚構を信じられるので大勢が協力しあえる、と書いてあるのを思い出したり。

@ikuve
☑「個の時代」なんてウソである | @ikuve

・個人事業すればわかる
・個では獲得できない利益がある
・営業・デザイン・プログラム全部一人は効率悪すぎ
・個より効率的だからであって、終身雇用が終わったから組織不要はちがう

昔より組織の形が変わってるだけ。
その通りだと思います。
もしどんなに小さなコミュニティであっても、組織は組織です。

@ikuve
「会社に使われたくないから、個の力をつける」
就活生の自分はそう思っていた。恥ずかしい。。

実際には、会社は自由を制限するのではなく
組織、チームでしか実現できないことをする場所。

@ikuve
組織論は戦やスポーツ、医療現場に例えると本質を捉えやすくなると思っている。

@ikuve
動くのは組織がダンゼン有利(1→10)、"個"が社会でその真価を発揮するのは、「創発」「発見」への寄与が大きい(0→1)

@ikuve
組織か個人か。まあ成果を出し続けられるかどうかでやがてはわかること。
組織が強いってことを原始人が既に証明しているんだよね…
なので「オレツエー」って一人で生きてこうとするのは、短期的にみたら楽だけど、長い目で見ると絶滅してくんだと思う。

@ikuve
何となくそれっぽいことを言ってるが、何ひとつ共感するところがない。なんでこんな人の会社のコンサルを受けたがる会社があるんだろう。> @ikuve
フリーランスメディア運営してる身ですが、同感です。

「フリーランス=ひとりの力で生きていく」と思われがちだけど全くそんなことはない。
組織コミュニティと一切関わりがない人なんていない。

「個の時代」なんてウソである|安藤広大/株式会社識学社長 @ikuve
コロナ禍の転職者として、共感。
組織に生かされている、と強く感じています。

@ikuve
最近のWEB上での情勢をまさに的確に表している記事。
私も約6年個人で仕事していますが、安定しているからこそ、組織での重要性を年々感じています。

@ikuve
個々が独立して働いても、報酬の対価をもらう相手は大所帯であり、組織であることがほとんどだよね。

@ikuve
> 自分は今この瞬間、誰の評価を獲得しなければいけない存在なのか?

ここの判断はめちゃくちゃ重要だし、間違えたその先は誰も得をしないと思う。

@ikuve
自分は、チームでデカいことやりたい派。
> @ikuve
個の力を磨き、集まり最強になる。これは何千年も同じ。どこに属しても生きていける能力が欲しい。そして仲間が欲しい。
あくまで「組織の中の個人」「組織あっての個人」と認識しておかないと、それこそ「勘違い」になります。…ポジションとってますね

@ikuve
組織の中の個人としての自分と純粋な個人としての自分を区別するって大事だなと思った
できてない人多いように感じる
@ikuve
ほんこれ・オブ・ザ・イヤー

@ikuve
本質。「個の時代」っていうのを勘違いしてはいけない。
@ikuve
"そもそも人は一人では生きていけない社会的な生きものです。組織はあなたを縛り付けるために存在するわけではなく、利益を獲得するために存在するものです。流行りの言葉に惑わされて路頭に迷わないように気をつけてほしいものです。"

……本質だな。
最近よく聞く「個の時代」という言葉に対する違和感についてまとめました。

@ikuve
以上
 

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