「岸田総理(宏池会エリート主義)」と「河野家的ヤクザ主義」の因縁の戦いは、日本国の方向を決める大きな分水嶺|倉本圭造|note

10コメント 2021-09-29 20:08 note

ツイッターのコメント(10)

記事引用

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「”敵のあいつら”をぶっ壊せ!」

と叫ぶだけ叫んで、結果として混乱し続けたのが平成時代なのではないでしょうか。」
字滑りして頭に入ってないけど読み物として面白い
で、安倍ちゃんはこのハイブリッドなんだよねえ。
ポストパックスアメリカーナとの読み解きは面白いね
「岸田総理(宏池会エリート主義)」と「河野家的ヤクザ主義」の因縁の戦いは、日本国の方向を決める大きな分水嶺|倉本圭造|note
かなり小難しくて租借しづらかったけど
概ね同調できました
岸田総理の誕生は「"敵"を潰せばそれで良い」的な時代の終了なのかなって感じ/「岸田総理(宏池会エリート主義)」と「河野家的ヤクザ主義」の因縁の戦いは、日本国の方向を決める大きな分水嶺|倉本圭造|note
めちゃくちゃおもしろい!
私は宏池会とか清和会とか自民党のそういうの全く詳しくないので参考になった。
>「その「感じ」は若い人にはなかなか伝わらず、当時生きていた世代でもついつい忘れがちなんですが、単純に言うと、
 「昭和」的な日本社会の「みんないっしょ感」を破壊してくれるのが、それ自体爽快なことだった
 …というような気分があったのだと言えそうです」
「宏池会は(略)サンフランシスコ講和条約を締結して「東西冷戦の中での日本のポジション」を確定させた吉田茂を源流に持ち、そして高度経済成長を主導した池田勇人など、「経済大国日本」を作る一番重要な意思決定はほとんどすべて彼らが行ったといっても過言ではありません」
10)…など、連ツイで全部書ききれないのでぜひ記事をお読みください。最後にはちょっと小室圭さんの話もしてます。色々と難しい情勢ですが、これから平成時代を総括し、「米中冷戦時代に日本に運命づけられた繁栄のボーナスタイム」を引き寄せる新しい流れを作っていこうぜ!
以上
 
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