コロナで打撃、100人規模の人員削減。にも関わらず半年で新市場を開拓したベルフェイスの起死回生(実録)|bellFace 中島一明|note

23コメント 2021-12-24 07:28 note

ツイッターのコメント(23)

140人→340人まで採用増やしてイケイケにやってたかと思いきやコロナで打撃受けて200人まで人員削減、ってなかなかエグい。

コロナで打撃、100人規模の人員削減。にも関わらず半年で新市場を開拓したベルフェイスの起死回生(実録)|
ベルフェイス代表のnote
データや学習に基づかず、創業者のアイデアを開発して売り込む 「ビルドトラップ」に陥っていた。


全従業員の方々にリスペクトできる
ベルフェイスの栄枯盛衰が勉強になる。
かなりギリギリの状況からピボットされてたんですねベルフェイスさん。失礼ながらもう厳しいと思ってました。まさに起死回生。
ベルフェイスここまでの転換を行なっていたんですね。急速に金融機関で普及していったので気になっていました。
ベルフェイスさん、資金調達後こんな展開になっていたのか。すごいな。
金融の個人営業の所にセグメントを絞って立て直したベルフェイス。これすごいな。
フレームワークより実例に勝るものはないですな。とても勉強になりやした。
“営業力で成長してきた会社がプロダクトカンパニーへ変革するのは本当に難しい。特に営業出身の創業者には「アイデアを売り込む」ことがDNAに組み込まれているからだ。しかし、トップが変わらない限り組織が変わることはない。”
伺っていた話と違わぬ内容。序盤の希望退職のフェーズは大変だったと聞く。特に社員からすると賛否はあるだろうけど、経営者がちゃんとこうして説明できるの素晴らしい/コロナで打撃、100人規模の人員削減。にも関わらず半年で新市場を開拓したベルフェイスの起死回生(実録)
これはしびれる。52億調達直後にコロナ禍が起きたときは、直後のマーケ予算の集中投下も見事だと思ったけど、結果的には市場を見誤った。その後のスピード感。

コロナで打撃、100人規模の人員削減。にも関わらず半年で新市場を開拓したベルフェイスの起死回生(実録)
タービュランスは分かったけど提灯記事になってるのが残念。誰目線で記事書いてるんだろう。
コロナで打撃、100人規模の人員削減。
この復活に全く貢献しないまま辞めちゃった側なんだけどほんとすごい
創業者の器の広さなのだと思います。その決断をするのにきっと苦労はあったと想像しますが、会社のための最良の英断にしていくのだと思います。
ベルフェイス、Zoomの普及で大幅な人員削減を経ても、Zoomが入り込みにくい金融業界×個人営業に絞っての起死回生

金融系クライアントが画面共有がセキュリティ上禁止されてるから、ベルフェイス使い続けていたというインサイト
オンライン会議システムが浸透したら不要だし、こうなるだろうなーとは思ってた感。
セグメント狭めたところでどうなんやろなー。

コロナで打撃、100人規模の人員削減。にも関わらず半年で新市場を開拓したベルフェイスの起死回生(実録
bellFaceさんが半年で新市場を開拓した実録。
・コロナは神風どころか強烈な逆風
・金融業界 × 個人営業に大きく舵を切った理由がようやく分かった。
→(文中抜粋)仮に画面共有で営業側のデスクトップを投影し、キャプチャを撮られてしまえば情報漏洩で大問題になる。
面白すぎる
前は正直Zoomとかと何が違うんだろうと思ってたけど、対個人営業は電話で使えるインターフェイスが重要という話は納得感がある

コロナで打撃、100人規模の人員削減。にも関わらず半年で新市場を開拓したベルフェイスの起死回生(実録
結果的に、業界トップ&オンリーワンに安住してZoomやTeams対抗の商品開発を怠り、コロナ禍が追い風どころか超逆風となっていたとは……。

アドベントカレンダー24日目の記事を書きました。
いやー、ハードな1年でした。ここからまた頑張ります!!
めちゃくちゃすごい
追い風かと思いきや、こんな物語が繰り広げられていたとは。。
逆境の中でも勝ち筋を見出した、壮絶な実録。

中島一明
以上
 
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