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P&G時代に学んだコンサルとは違うポジショニングの考え方|Junichi Nakamura|note

21コメント 2020-04-02 11:02 | noteキャッシュ

中村です。 本日はポジショニングについて私が過去15年以上マーケティングを学んでいて気づいたことについてお話できればと思います。 きっかけとなったのはこちらのビデオ。今年の1月くらいに「マーケターはぜひ見るべし」って少し流行っていましたねー。 これってよくP&G時代に使われていた「リフレーミング」と同じ話だと思っています。1つの角度から見るのではなく、別の角...

ツイッターのコメント(21)

非常に勉強になりました!
マーケティングを仕事にしている方は是非閲覧してみて下さい!

@nakamuraj0521
先週から同じnoteを何度も読んでいる。。。

@nakamuraj0521
>現状の整理で終わるのではなく、更にもう一歩踏み込み新しい軸を生み出すアイデアを作るのが重要。そのための消費者インサイトの理解。

久々に振り返りも兼ねて。
ユーザーに求められている新たな基準を作り出した人がゲームチェンジャーとなる。

@nakamuraj0521
すごく面白かったし勉強になった!
最後の有料部分もなるほど…となりました!

個人的には競争が激しい市場でのBtoB事業でのリフレーミングの事例とか調べてみたい!

@nakamuraj0521
なるほど、、
P&G時代に学んだコンサルとは違うポジショニングの考え方
とーってもわかりやすい / @nakamuraj0521
👓読んだ記事②
ポジショニングは、与えられた軸で考えるのではなく、軸をひっくり返して引き直すこと
Nakamura|note
消費者側から新しい軸を創出できるの凄いな、本当にマーケ楽しそう

Nakamura|note
ただの評論家の視点をあえて学び、リフレーミングでずらす
これで競争しなくて済む
評論家の意見を鵜呑みにする会社が多いからずらせばカンタン
@nakamuraj0521
「カテゴリーのゲームのルールを変えるためにポジショニングを考える。現状の整理で終わるのではなく、新しい軸を生み出すアイデアを作るのが重要」

「一歩下がっての消費者インサイトが重要。所属するカテゴリーの中だけのインサイトを理解しても新しい軸は見えてこない」
話が面白くてつい買ってしまった。

@nakamuraj0521
これはものすごく納得感ある話。リフレーミングでゲームのルールを変え、自分のポジションを見つける、という話。マーケだけじゃなくキャリアにも使える考え方ですね。
「カテゴリーのゲームのルールを変えるためにポジショニングを考える。現状の整理で終わるのではなく、もう一歩踏み込み新しい軸を生み出すアイデアを作る。そのための消費者インサイトの理解。」

P&G時代に学んだコンサルとは違うポジショニングの考え方 @nakamuraj0521
「軸をひっくり返す」というポジショニングの考え方が勉強になった。
CASでP&G出身の方々とご一緒させていただく中で「マーケティングは科学でき再現性を上げられる」ことを教えてもらい、色々ググりまくってるのですがこの記事オススメです👀
@nakamuraj0521
わお、非常にわかりやすい。
アリエールの戦略は、ネスレにも近しいものがあった気がする。プロダクトも大事だけど、いかに勝つか、だな。

@nakamuraj0521
P&Gのマーケティングフレーム、好きだなぁ。
@nakamuraj0521
普段見えているものでも違った見方をすることによって、
新たな気づきを得ることができる。
以上
 

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