プロダクトマネージャーの最低限の3つの業務【業務フォーマット付き】|Hiroki Shigemura/GENDA CPO|note

12コメント 2022-04-12 10:02|note

ツイッターのコメント(12)

かつてのフルスタックエンジニア感すごいので早く適切に役割を分割してくれ。
PdMの教科書(もはや聖典)みたいな記事!そのまま実務に落とし込めるレベルでは...!
これめちゃくちゃ良いな…
・PdMの仕事とは開発工数を顧客価値に効率的に変換する仕事
・バックログの責任者であり、KGIやKPIの責任者でもある(要望を形にするだけならディレクター職)
・リリース施策の開発工数とリターンを集計し、ROIを測定するのは困難で、陥りがちな失敗。事業全体の成長で見る
PdM層を採用するためには役割と責任の言語化が必須。特にディレクターとの境界。
この言葉はシンプルで良い◎

>PdMはKGI/KPIの目標値を設定し、その目標値を達成する責任を持つ。

>逆にKGI/KPI責任を持たずに、開発要望を形にするのはPdMではなく、ディレクター職と定義。
振り返り会では、自分たちの仕事の進め方だけでなく、この記事にある「施策振り返り」をエンジニアにも共有して事業観点の振り返りもやっていきたい
とてもきれいにまとまってました。
成果に向きあうことを自分自身に再度言い聞かせました。
GENDAの重村くんの力作!!
初note 1万文字超えてしまいました。
PMの業務定義に悩んでいる方は是非読んでみてください!
以上
 
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