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ユーザーインタフェース設計で意識したいデザインの考え方|はのめぐみ|note

31コメント 登録日時:2020-03-25 17:39 | note.comキャッシュ

こんにちは!はのめぐみです。キッチハイクというサービスでプロダクトデザイナをしています。 2月にデザイン戦略部メンバーで社内勉強会を行い、アプリケーションのデザイン原則についてレクチャーをしました。この note ではその内容を紹介していきます🙌 勉強会のゴールは「足並みを揃える」こと キッチハイクのデザイン戦略部は、コアスキルや得意分野が違うメンバーが集まっています。バランスがとれたメン...

ツイッターのコメント(31)

ギャレットの5段階モデル、OOUI、モードレスなどUI設計のエッセンスが凝縮されてるよい資料…!
エンジニアやPMなども交えた勉強会資料なので、専門用語も少ないし言い換えがめちゃくちゃわかりやすい。今までに読んだこれ系の記事の中でダントツにわかりやすいかも。
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@featherplain
ほんとこれですな。
>他のアプリを参考にする場合「何故その UI になっているのか」を分析した上で応用するならいいのですが、真似するのはオススメしません
この記事自体は素晴らしいと思うのだけど、タスクベースの説明に黒い画面を出されるのはモヤモヤする。
アプリが提供する価値を考えて、価値を構成する機能を役割ごとで分類する。そうするとアプリの骨格も見えてきそうだなー
このnoteめちゃためになった✨

@featherplain
ここまで物事を分解して考えられる思考スキルが凄い…!

@featherplain
とても良記事でした、、📝
ボリュームたっぷりなのであと20回は読み返す気がする

@featherplain
この辺を言語化できて、UI Designとサービス設計の思想を積み上げられて行っているデザイナーと一緒に働きたい。

@featherplain
あとで読む
ユーザーインタフェース設計で意識したいデザインの考え方|はのめぐみ|note
スライドも紹介されていてUIを考えるときに参考になる!

OOUI の基本は、常に「モノ」が先にあることです。
1. モノを選ぶ
2. モノに対するコトを決める ( 選ぶ )
3. アクションを実行する

@featherplain
長いので後でもう一度読む| @featherplain
'他のアプリを参考にする場合(中略)ユーザーの関心事であるオブジェクトを抽出し比較すると、どこが応用できるのか判断しやすくなります。" 闇雲に真似するのではなく、これを意識できると強いよなー。
参考になった

「あるべきユーザー体験と情報構造は何かを考える」

/ @featherplain
これ必読のやつだ

ユーザーインタフェース設計で意識したいデザインの考え方|はのめぐみ|note
すごいまとまってる。必読。 @featherplain
良さと共に、はのさんすげぇ
上位の概念から丁寧に言語化されててとてもよい
これはわかりやすい…!サービスづくりはトータルコーディネートだと思うので、こうして専門スキルをチームに普及してくれる人と一緒に働けるの、ありがたみが溢れる。

@featherplain
アプリケーションの設計思想や原則を社内勉強会で共有する事によってチームの知識の足並みを揃えようという試み。OOUIの説明が分かりやすかった。後半の資料まとめは後でじっくり読みたい。濃い記事。

@featherplain
言語化めちゃよい
キッチハイクの社内勉強会でオブジェクト指向 UI やモードレスに関するレクチャーをしました。「UI デザイン = ソフトウェアの GUI デザインだから、前提になっている考え方を理解しよう」という内容です。
OOUIと5段階モデルについて、噛み砕いて説明してくれてる良記事

@featherplain
わかりやすかった。改めて読みたい。

@featherplain
インターフェースデザインの記事は哲学的なものが多い気がするんですが、この記事はとても読みやすくて人に薦めたくなりました。
以上

記事本文: ユーザーインタフェース設計で意識したいデザインの考え方|はのめぐみ|note

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