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安宅和人さんは、いかに『シン・ニホン』を書いたか。|岩佐 文夫|note

63コメント 登録日時:2020-02-19 22:48 | note.comキャッシュ

2月20日に発売になった安宅和人さんの『シン・ニホン』。このプロジェクトにプロデューサーとして参加し、執筆の経緯を見ることができた。それらを書き残したいことをまとめた。 2019年6月 安宅和人さんが本を書くと聞いたときは、ちょっと驚いた。 安宅さんと出会って6年だが、年々忙しくなっているように見える。ヤフーCSOという肩書きに、いつの間にか「慶応義塾大学環境情報学部教授」も加わっていた。ヤフーがある...

ツイッターのコメント(63)

これほどその本すぐ読みたい…と思わせる文章ってないなと。読んだ日に本屋で買いました

著者の安宅さんとは以前会社の打合せで同席したことある程度で面識ないですが、優秀な方が寝る間を惜しんでデータ集めてまとめたという熱意の…時間かけて読んでます
『#シン・ニホン』
Amazonで出てきて、タイトルで著者っぽいと思ったら著者だった
めちゃくちゃ面白かった。。。
クソ忙しい中でも発信し続けている人は何をモチベーションに呟いて書いているのかな?やっぱり若い人にチャレンジしてほしいっていう熱いパッションなのかな?それを考えながらシン・ニホン読む。
命を削って日本の未来のために出版された本。出版までの経緯を知ると読む側も多少なりとも緊張感湧いてきます。
この国の未来を希望あるものにしたい

安宅和人さんの著書『シン・ニホン』のプロジェクトにプロデューサーとして参加していた岩佐 文夫さんが、執筆の経緯や筆者の想いを綴っています。
向き合い方の迫力がすさまじい...
「知的誠実さ」

丁寧に書かれた文章よりも、センセーショナルな短文が勝ってしまう歪んだアルゴリズムと、どう向き合うべきか

根性論を何より嫌う安宅さんの知的生産のプロセスを垣間みることができるnote
まだ本読めてないけど、講演の映像みて衝撃を受けた内容だったから、読むの楽しみ!!
これを読んで心底、感じました。
子供が昼寝中に 流し読みした。また今度ちゃんと読み直そう。

・この国は妄想では負けない
・未来=夢×技術×デザイン
・異人を尊重
・運、根気、勘、チャーム
安宅さん、本当に鉄人だよ
買って読みます。
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とても興味が湧きました。読もう!
著者も編集者も純度100%で臨んだ過程を痛感する文章。自分が印刷する立場でこれを読んでいたら…プレッシャーに圧倒されていたかもしれない。それぐらい濃い。

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話題のシン・二ホン。週末に読みます。
プロジェクト内部からの本づくりの一部始終。著者、編集者の祈りにも似た執念。買わずにいられないなあ。
読むのが楽しみ。
シン・ニホンが届いた
平日は忙しくて読む時間がないけれど今週は三連休
こんなワクワクする書籍久しぶり!
noteの内容もTEDの動画も面白いから見てみると良き
この渾身ポストと安宅さんの辿ったプロセスを知って、読まないという選択肢が生まれようが無い。加えてvoicyでお話伺ってから大ファンの井上さんの編集…!!高まる期待。

迷わず購入。楽しみ。
シン ニホンは、安宅和人さんが、2020年の日本国家を圧倒的な強度でコンサルティングした本だ。

しかもアドバイスだけでなく、

処方箋もあり、今後も伴走してくれることを宣言した書物だ。

これで動かない人はこの国にいるのだろうか?
最高の仕事……このnote読んだらみんな欲しくなるに決まってる。
めっちゃ読みたくなりました!
本に携わった方のnoteが既にすごい熱量。これは読みたくなる。

迂闊だったのは購入のポチりが遅れてまだ届いていないこと。
そんな訳で、Amazon Kindle版も購入。ダブル。金曜夜これから読みます。

前作「イシューからはじめよ」も愛読しているだけに非常に楽しみです。
愛媛の大学生協ではいつ入荷できるか不明です。
熱い。即買いました。今週末の連休が楽しみ。
このnote読まなかったら『シン・ニホン』スルーしていたと思う。でももうスルーできない。出てくる人みんなかっこいいな。覚悟や強い思いを持って行動している人は本当にかっこいい。
益々楽しみ。
ものすごく興味深い。「イシューから始めよ」が名著すぎたので自分はもちろんこれも買うに決まっている。
このnoteを読んでしまうと、購入以外の選択肢がなくなります。

熱い。熱いよ。
ブックライターには眩し過ぎる現場。
編集者はいいな、どっちもやれて。
読まざるを得ないこれ。感動。
安宅さんにはヤフー在籍時に少しだけご指導いただいたことがあった。この文章を読んで、その時のことを思い出した。/
安宅さんの、やり切る力の凄まじさよ。
待ちに待った本。
今日は「シン・ニホン」と「」を買って帰ろう。週末の楽しみができた😁
すごい。安宅さんの新著というだけでも読みたいけど、プロセス読むとこの本に向き合ってみたくなる。
おもしろくないはずがない。
そして買わないはずがない!

Googleドキュメントの編集履歴めっちゃ見たい
製作秘話でこの凄い熱量。本書が楽しみ。
本書のプロデューサーを担当した岩佐さんという方のテキストも併せて読むと、より読みたくなるはず
シンゴジならぬシンニホ、、とりあえず読んでみようかな。
めっちゃ読みたい本
今日届く。読むのが本当に楽しみだし、この記事のおかげでさらに待ち遠しくなった。
えええ、すべてご自身でなのか…。
"本書に150点余りの図表が掲載されているそのほとんどが、安宅さん自身がファクトデータを探し自ら分析したもので、初めて気づくような日本の課題が浮き彫りになっている"
これを読んで、買わない人がいるだろうか、、
めちゃくちゃ楽しみです!
素敵すぎる。読むの楽しみ。
「データの収集や図表の作成すら自ら行う。自分の名前で出す文章として、一言一句、自分の言葉で書くという姿勢だ」
この感覚は分かる。全て自分の目と手と指が届くところに置いて手繰り続けることで、思考が織り重なり爆発的に膨張する瞬間を繰り返すあの感じ。
パブリッシングの本は本当におススメ。
井上さんのことを誇らしく思う。素敵
ついに発売。
必読。
"井上さんは何度も訪ねてきて、自分の話を面白がって聞く。いかに売るかを語らず、安宅さんが書きたいテーマが出てきたら力になりたい、と。だから本書を書こうと思った時、真っ先に井上さんの顔が浮かんだという。"

安宅和人さんは、いかに『シン・ニホン』を書いたか。
私は「NewsPicksパブリッシングの本を届ける」という仕事ができて本当に幸せだし名誉だなと思います。
どの本も「この本は絶対に届けなきゃ!」という本ばかり。日々使命感に駆られています。
・ニホン も多くの方に届け、希望を灯すぞ🔥
このnoteを読んで、本書を読むのがさらに楽しみになりました。@kaz_ataka
シェアせずにはいられない。というかこの文章を読んでシン・ニホンを買わない人はいるのだろうか?→
読んでみようと思います
岩佐さんとは安宅研の風の谷プロジェクトでご一緒させてもらってるけど
本当に神がかった言葉の使い手の方です…!
これは必読

文夫|note
安宅和夫さんは、いかに『シン・ニホン』を書いたか?本書のプロデューサーとして身近で見た執筆プロセス。長文になってしまいました。#シン・ニホン
以上

記事本文: 安宅和人さんは、いかに『シン・ニホン』を書いたか。|岩佐 文夫|note

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