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全文公開 『2020年6月30日にまたここで会おう』 第六檄「よき航海をゆけ」|瀧本哲史『2020年6月30日にまたここで会おう』特設note|note

39コメント 2020-06-29 23:21 | noteキャッシュ

 はい。この講義も、そろそろ終わりに近づいてまいりました。  1時間半くらい経ちましたかね。  最後のスライドに行く前に、ちょっとここで質疑の時間を取りたいと思います。僕が一気にしゃべったんで、みなさん、ボワーンみたいな感じになっていると思いますが(笑)、もうちょっと普通の話をしたいっていうこともあるでしょうから、質問をいただ...

ツイッターのコメント(39)

たまたまリンクを知って全部拝読させていただいて、勝手に元気玉注入してたけど、無料公開の意図!!!!日本ってぜったい良くなっていく!!だってこれ読んだ自分が、よし、できることから考えて行動しよう!!って思えたから!!
2020年7月6日24時まで無料公開
「自分はたまたま成功したにすぎない」と思って、隣の席にいる、同じように才能があった、たまたま失敗したにすぎない人を助けてあげてください
「空いた時間を使ってビジネスが始められて、副収入が得られます!」とかいう誘いをかけてくる謎の団体があって「副業キット25万円」とかを買ってしまう人もいますが、そっちの道は不幸な道ですので、やめといたほうがいいです(笑)。」

第六檄「よき航海をゆけ」|瀧本哲史
ほんとよかた!こんな先生に若い頃にあいたかったなあ。
その人が過去に生きてきた人生とか、挫折とか、成功とか、そういうものは盗めない

全文公開のリンク(2020年7月6日24時まで無料公開)
読んだ。シンニホンのときも思ったけど、ちょっとでも世の中よくするために自分の時間を使いたいと最近よく思う。まずは医療で。
凄い人ってのはたくさんいるな
ホント普通じゃダメだな
走り続けていると、良いタイミングが来たとき、波に乗れる。いい波に乗るためには、波が来るのを見てから走り出しても遅い。波が来てなくてもずっと海辺に立っていなきゃいけなくて、その間ずっと、他の人から見たら「頭がおかしい人」である必要がある。
全文読んだ、非常に良い…どうしたもんか
2012年6月30日 中学2年生
2020年6月30日 社会人

過去と未来の自分に「お疲れ様」と言ってもらえっるように生きよう。
夭折した瀧本君の遺作 
第六檄では、私との出会いの話しが出てきます→よき航海をゆけ」|瀧本哲史『2020年6月30日にまたここで会おう』
相手のモチベ高めるのが上手すぎて、僕は完全にやる気マンマンですw

普段から考えてるからこそ、スラスラ話せるのかな?
一気に読んだ!全文公開は7/6までらしいです。

身の回りから少しずつ、自分の頭で考える。
そうかなあ・・・w
「賢い人と、賢い話をするのに、ツイッターは向いてるんですね」
そして、ボン・ヴォヤージュ!!
「「俺たちはお互いに自分の判断でリスクを取っている」ということに対する敬意があるから、余計なことは言わずに、ただ「よき航海を」なんです。」かあ。
とても良かった
(2020年7月6日24時まで無料公開とのこと)
ぼくは名刺代わりになるような成果物を持っているエンジニアになって、ありつづけます。
みなさんの を教えください。
人によって読むべき本が違う。
 「そういうバイブルみたいな本、大っ嫌いなんですよ」って答えて、場が凍ったんですけど(会場笑)。

界隈の自己啓発本なんて本気で読んでる場合じゃないのわかるかしらね。
全然知らない人で亡くなったのも知らなかったけど、ちゃんと次の世代に発破かけてった人だったようだ。 ☆
「みなさん自身が今いる場所で、ちょっとだけでも変えられることがあるんじゃないかと。自分が興味あることをトライアンドエラーでやってみたり、自分が正しいと思うことを選択してみたり。
(略)たぶん社会は変えていけるんじゃないかと思うんですね。」
アイデアがどうかなんてことより、「あなただからその事業をやる意味がある」ということが、やはりきわめて重要です
全部読みました。主役はあなたです。まさに日々申し上げたり、自分に言い聞かせていることだなと改めて感じました🤗💓
全部読んだ。
8年前にこんな話を聞けた若者がいるんだ。
ボンボヤージュの意味、初めて知った。
多くの人に読んで欲しい。
なかなか面白い講義録だった。2012年からの8年間? 未経験からファザーズバッグ作ってほぼ売り切った。小説を数十万字書いた。あと何だろう? この8年間で新しいこといっぱいやってきたぞ。48歳だけど。
泣けてくる講演。
マジ金言だらけでした。
1年半前に戻ってやり直したいとは言わず、想像できない未来を楽しみにできるよう、目の前のことや相手に誠実に生きて今を楽しんでいきたい
その人が過去に生きてきた人生とか、挫折とか、成功とか、そういうものは盗めないんですよね。

その人が人生の中でもともと持っている「バックグラウンド」が、やはりいちばんの差別化要因になるんです。

8年前の今日、この講義を受けてみたかった
でも今からでも遅くはない
ボスも大学にいた頃、言ってたなあ。
“やっぱり40代になると、だんだん人生見えてくるんですよ。「自分の人生は今の延長線上にしかない」っていうことがわかってくるんです。”

そんな遠くに脱出しなくても良かったのに。
さん
bon voyage.
僕も、なにかちょっとでも自分のやれることをやっていきたいと思った。
自分らしさとかオリジナリティとか価値とか言われるものは結局のところその人にしかないユニークさ。その人のもつバックグラウンドが一番の差別化要因になる。それは誰にも盗まれない。自分の使命に気づき真摯に全うすることが最善なのだ。2020年6月30日に読めてよかった。
最後まで読んで気付いたんだけど、これ、今日のことなのか。少なくとも、2012年からの自身の変化には思うところがある。
瀧本先生の合理的ポジティブな姿勢めちゃくちゃ好き
最後まで読んだ。2020年6月30日にこれが読めてよかったな。みんなも読んだほうがよいですよ。
全文読んで深夜…そして6月30日に。答え合わせが行われることは無いが「自分の人生は自分の頭で考えて自分で決めたこと」が一つの答えだし、また今日から問いが始まる → 第六檄「よき航海をゆけ」|瀧本哲史
御存命だったら、どんな会だったのか。マスとしての日本ではなく、一人一人のことを聞きたい。
"自分の船を持っている船長っていうのは、リスクを自ら取っている人で、意思決定者なんです。航海において意思決定をする立場にない船員は、「ボン・ヴォヤージュ」って挨拶は、しないんですね。"

 第六檄「よき航海をゆけ」
泣ける。
“8年後の今日、2020年の6月30日の火曜日にまたここに再び集まって、みんなで「宿題」の答え合わせをしたいんですよ。”
以上
 

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