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「感情的になっている人の話は信用できない」と言う思い込み|こ林|note

11コメント 2019-12-21 13:25  note

私は今日、トーン・ポリシングという言葉を知った。 トーン・ポリシング (英語: tone policing) とは、発生論の誤謬に基づいて人身攻撃を行ったり議論を拒否したりする行為である。発言の内容...

ツイッターのコメント(11)

大事な話をしたい時、すぐに話せないのは感情的になってしまうから。伝わらないのはたイミングがズレてるから。知識として持っていたいな @co_bayashi_note
@kaNa02954136 感情をぶつけてくる相手は普通に気持ち悪いと思ってしまう。
トーク・ポリシングの知見と固定観念の融解がこの短さで体験出来てとても良き。好きだぁこのnote。

@kaNa02954136
「感情的になっている人の話は信用できない」と言う思い込み

感情的に話す人に対し、「話しにならない」と議論の拒否を意味する「トーン・ポリシング」という言葉を知ったこ林さん @kaNa02954136。固定概念を捨て、理不尽なことに違和感を持つことについて述べています。
グレタ批判の問題にもつながりそうな話。

@kaNa02954136
わたしも興味があると、ついつい熱が入ってしまい、牽制されることも多々。だから、これ読んだらすこし肯定された気分になった。
@kaNa02954136
確かに これは私にも目から鱗の考え方

@kaNa02954136
私は感情的になりやすいからこそ、相手が感情的だなと思ったらこうかんがえられるようにしよう

@kaNa02954136
「あなたみたいに感情的になってると話ができないよ」と切り捨てられたことがある。冷静になっている場合じゃなかったから、私としては。まだ十代だったけど、嫌な感じだった。

@kaNa02954136
知らなかった。でも納得する。

@kaNa02954136
公式マガジンに取り上げられました!よかったら読んでください!
「感情的になっている人の話は信用できない」と言う思い込み|こ林|note(ノート)
以上
 

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