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Daft Punkは何故解散しなければいけなかったのか~ぼくなりの考察|CMJK|note

99コメント 2021-02-23 18:28  note

Daft Punk ~ トーマ・バンガルデルがいなかったら今の自分もいない。それくらい感謝しています。 ぼくはDaft Punkの熱心なファンではありませんでした。もちろん嫌いじゃありませんでしたが...

ツイッターのコメント(99)

午前4時に、布団の中で完全に目が覚めてしまう位の、実に強力で気持ちの良い完璧でミュージックラバーな考察。CMJKさん、凄すぎます。
CMJKさんの文章ってものすごくクリアだ。
こうして Punkの引用をおさらいした上で読むと俄然CMJK氏のnotesは納得が出来るテキストだな。

Daft Punkは何故解散しなければいけなかったのか〜ぼくなりの考察|CMJK
>もしオリジネイターこそ至高なのであれば例えば全ての電化製品はエジソンの頃から進歩が止まったままでスチームパンク状態です
いい話だ
The Weekend 「I Coming」やJustinの「Love Never Felt So Good」みたいにマイケル・ジャクソンを今の音楽らしく洗練させたのが、最近好き。
CMJKのダフトパンク評、さすがとしか言いようがない
教えてもらった記事がとても良かった…
元電気グルーヴ、CUTEMENのCMJKによる Punk解散に関する考察。→Daft Punkは何故解散しなければいけなかったのか〜ぼくなりの考察|CMJK
フラットでいいまとめだと思いました。
面白かった
頷けることばかりで、さらにここまで的確な言語化に震えた。
しっくりくる内容だった。
Punkは何故解散しなければいけなかったのか〜ぼくなりの考察

CMJKさんは90年代Cutemenの頃に深夜のテレビ音楽番組でインタビューされているのを見た事がある。正直あの頃はこんなに凄い人になるとは思わず…これを読むと今のご活躍に納得。私はつくづく見る目がないな…
面白い考察だけど、洗練されて一般化されるほど退屈になるから特にハマんなかったんだよなぁ

フロア向けの濃いやつは回した事あるけど
Punkをある側面から捉えた話として面白いなと思った
とてもグッときた。
めちゃいい
発明と洗練について。こういった解説&考察系はテンションあがるなー。
めっちゃザ・ウィークエンド再聴してる笑
「LAのいろいろなミュージシャンから『おまえDaft Punk好きだろう?』と言われました。」さらっと書いてあるけどとんでもないぞこれ。
ああ、なんかすごいぞ。。。
こういうの、好き。
洋楽のCD買った時に付いてくるライナーノーツが大好きだった自分、こういうのとてつもなく好き。
また内容が...素敵。
世界中のイラストレーターの中で何人が、シンプルな線だけで構成されているのに一度見ただけで忘れられないミッキーマウスを、スマイルくんを、ミッフィーを、ハローキティを、スヌーピーを、ピカチュウをクリエイトできると思いますか?
すごくいいノートだった!
若い時受け入れられなかった物も若い人たちが作った物も受け入れられる様になれたから、いい歳した大人である事を心から素晴らしいと思える
なんだかんだ言って幸福😆
的確な表現だと思いました

「『Random Memories』は『夢が叶った後の作品』なのだと思います。もう『神々の遊び』です」
「The Weekend『I Feel It Coming』は が『Random Access Memories』という天界より更に上に行ってしまった作品だと思います」
流し読みしたけど何故解散しなければならなかったのかについては書かれていないっぽい?
なるほどねー。という感じ。
「洗練」てホント良い言葉だよなぁ。

きっとミケランジェロが彫刻する時も、阿久悠さんが言葉を選ぶ時も、小津安二郎監督が何をどうフィルムに収めるか決める時も

「洗練」してたんだろうな♪
"「One More Time」こそが のピークだったと思います。"

分かる
すげえ分かる
クリエイターの視点やな

サウンドはもちろんすごいし
新しいことしてないやん、でも洗練すごいよね、

もそうなんだだけどビジュアルとか
アートワークがウケた点にはやはり触れんのやな
Duft を名前ぐらいしか知らないので、解散のウェーブにはノレなかったんだけど、この記事の「洗練」をキーワードにした話は日本画家の山口晃氏の「技術は透明」と同じで、昨今、よく思うこと。
Memories」は神々の遊び感あってドキドキはしなかったなあ → Daft Punkは何故解散しなければいけなかったのか〜ぼくなりの考察|CMJK
到達したんだな。daft punkは。
文面に出てきた音楽をもう一度聴きなおそう。
プロならではの考察。
勉強になるなぁ。
音楽に対して情緒面以外での言葉を獲得したい。自分も今から何か楽器やろうかなぁ。
発明と洗練。 → は何故解散しなければいけなかったのか〜ぼくなりの考察 | CMJK | note
"The Weekend 「I Coming」は Daft Punk が Memories」という天界より更に上に行ってしまった作品だと思います"

Daft Punkは何故解散しなければいけなかったのか〜ぼくなりの考察|CMJK
プロの考察なんだけど、語り口が少年のようでぐっときた。
“世界中のイラストレーターの中で何人が、シンプルな線だけで構成されているのに一度見ただけで忘れられないミッキーマウス、ミッフィー、ハローキティ、スヌーピーをクリエイトできると思いますか?”
Memories」は、「夢が叶った後の作品」、もう、「神々の遊び」です。

Daft Punkは何故解散しなければいけなかったのか〜ぼくなりの考察|CMJK めちゃくちゃしっくりきた…
全てのクリエイティブへの大事な事が書かれていた。
なんてことないんだけど一度接しただけで心地良くて忘れられない。ここに辿り着くのは並大抵のことではないのです。
読みました
私には音楽のことはよくわからないんだけど、ものづくりをする人たちはきっと読むとハッとなると思う。「オリジネイター」と「洗練」の話。
今晩、彼が言ってた事は「洗練」の話だったんだろうなぁ。
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