TOP > ネタ・話題 > ロックダウンのNZで東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになったので長いけど読んでほしい。|Ash ロックダウンのNZで|note

ロックダウンのNZで東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになったので長いけど読んでほしい。|Ash ロックダウンのNZで|note

901コメント 2020-03-27 16:54  note

ニュージーランドは、3月26日から4週間の「ロックダウン」に入った。 2020年3月23日。NZ政府は、COVID-19警戒レベルを「3」に引き上げ、さらに、48時間以内に最高レベル「4」に引き上げ...

ツイッターのコメント(901)

ロックダウンのNZで東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになったので長いけど読んでほしい。|NZ在住 Ash 育児はじめました。 @ash_zk
トップの比較が分かりやすいな
タスク指向とポジション指向/
ロックダウンのNZで東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになったので長いけど読んでほしい。|Ash ロックダウンのNZで
3月27日の記事だけれど、重要だと思うのでもう一度ツイート。
ロックダウンのNZで東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになったので長いけど読んでほしい。|Ash かろうじて飛行士|note
@yanao18725165 @Kokushine2 @M16A_hayabusa はい。危機下の首相の在り方に関する認識もこの記事からきています。

良かったら読んでみてください。
いろんな人の意見で毎日眼を覚まさせてもらってます。
後半の「タスク指向とポジション指向」てとこ、日本のここ数ヵ月の全てを言い表せると思う。
的外れな対策や補償の鈍さ、この機に乗じて改憲を目論む流れまですべてポジション指向の産物で、保身を越えて野心の実現に動き出している。
ウイルスよりもこわい。
なるほど、戦争か。そう考えれば今の状況がどれだけ異常なのか実感できますね。これ以上戦死者が増えませんよう。
外国だから優れている、とか言う話ではなく、我々自身が考えていかなければならないことなのだろうなと思う。それにしても耳に痛い。
<危機対応とは本質的に貧乏くじだ。負けが確定している作戦の指揮を取り、結果責任を取って退陣する。身を引く覚悟のない政権が国民を守ることなどできない>

ロックダウンのNZで東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになった
行政のみならず企業も…

「日本の行政機関ってのは、中の人のパワーゲームが政策の全てにまとわりついてるように感じる。」

ロックダウンのNZで東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになったので長いけど読んでほしい。|ZKASH|note
@hirokim21 @yasuda_hiroyuki NZに住んでる日本人の方が、その国のリーダーを心の底から信頼している記事を読んだが、こんな対話があるなら当然だ。本当に羨ましい。
ロックダウンのNZで東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになったので長いけど読んでほしい


<重要なのは、封じ込めという目的に対しての政府の一貫した姿勢と、国民との頻繁なコミュニケーションだ>

NZとの比較。
日本(特に内閣広報)はパフォーマンスに偏る。
「オリンピックも和牛券も全部そうなのだけれど、日本の行政機関ってのは、中の人のパワーゲームが政策の全てにまとわりついてるように感じる。安倍首相を筆頭に、自分の立場を守ることがまず大事」

|ZKASH
安倍さんには響くかわからないけど、小池さんその他各知事は読んだらいいと思うないようですね。
今後の対応が変わってきそうです。
@nyappiripiri @air_and_sea ”危機対応とは本質的に貧乏くじなのだ。だから、貧乏くじを引いて、負けが確定している作戦の指揮を取り、結果責任を取って退陣する。そこまでが、有事の政権の職責であって、身を引く覚悟のない政権がことに当たって国民を護ることなどできはしない。” ですです。
素晴らしい記事だと思う
わかりやすい
国民の生命の為に
迷わず貧乏くじを引いた
ジャシンダ・アーダイン
@jacindaardern
NZ首相に心から敬意を払う。
あなたのした事は歴史に
残るだろう
私利私欲に溺れる者に
リーダーは務まらない
NZ在住の友人から教えてもらったこの方のnote、日本とNZの政府の対応になぜこんなにも違いがあるのかその原因がとてもよくわかる。
NZと日本の、政府の国民に対するコミュニケーションの違い。リーダーのタスク思考とポジション思考の違い。興味深く、読みました。
@thelifefucker タスク指向とポジション指向 でいうところの、典型的なタスク指向の人ですもんね。
「危機対応とは本質的に貧乏くじなのだ。だから、貧乏くじを引いて、負けが確定している作戦の指揮を取り、結果責任を取って退陣する。そこまでが、有事の政権の職責であって、身を引く覚悟のない政権がことに当たって国民を護ることなどできはしない。」
タスク指向とポジション指向という枠組みで政府の取り組みを見ると、随分と見通しがよくなる。
柄でもないけどとても分かりやすいからこれをみてほしいだよ。
あーなるほどと思ったのでお時間あればぜひ
「国民とのコミュニケーションが絶望的に下手くそ」
間違いない…
東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになったので長いけど読んでほしい。|ZKASH
「戦争」の定義は微妙だと思うけれども、この政策のだしかたや人々とのコミュニケーションのとりかたに関する問題提起はとても大切だと思いました。
まさにその通り🤔
思考の枠組みがかなり整理されましたた。タスク志向とポジション志向の違い、成程。
外から見るとよく分かる
是非最後まで
リーダーがしっかりしていたために心理的にも物理的にも早いうちに国民に安心感を持たせることに成功したニュージーランドの例と、リーダーがダメ過ぎて国民を余計な混乱と不安へと陥れている日本の比較。非常にわかりやすく的確な良記事です
このところの無力感はこういうことかと思った。悔しい。
タスク指向とポジション指向という考察。政治家も、覚悟したら、世紀の政治家として国を助けうるという話。
この2ヶ月、コロナ関連の記事で一番考えされられたのはこれですね。日本も場当たりではなく、全体計画を示した上で対応して欲しい。報道の問題もありそうですが
これ!
わたしが言いたかったのはこれです
政権批判やらコロナについての諸々については何を言ってもうるさって思ってたけど、これはなかなかの良記事。わかりやすい。
長文に感じないし
読み易かった。
政事は確かに容易でないが
タスク指向の政事の先生様方~何とかしてみない?
凄く分かりやすく、そしてとても納得してしまった。これだわ。。
その結果、目の前の問題を解決することが目的にならずに、目標になってしまう。
素晴らしい記事。
政府の危機対応は政権にとっては貧乏くじでもある。その中でベストを尽くした、と国民は思えれば耐えようと思うし次の選挙で票を入れるだろう。しかしどう対策を切り出そうとも一定の支持を失うというのが常。ダメージコントロールすべきは選挙民ではなく国民全体であるべき。
“タスク指向とポジション指向という枠組みで政府の取り組みを見ると、随分と見通しがよくなる。”
これ、私が最近感じていた不安!
こういう風に言語化できる脳が欲しい。
政府の対応にもやもやしている人は読んでほしい。こういう所が問題なんだなって、わかる。
これは実に興味深い…
「身を引く覚悟のない政権がことに当たって国民を護ることなどできはしない。なぜなら、国民の保護ではなく、政権の保身が最優先事項になってしまうから。」
ロックダウンのNZで東京都知事の会見をみてひっくり返りそうになったので長いけど読んでほしい
ZKASH
是非ともお読みください
次のリーダーはこういう人を求める。これ、必読!
非常に分かりやすいし、大切な人にも見てもらいたいから共有します!
めっちゃわかりよかった
もっと見る (残り約851件)
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR