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海の近くで、本屋を始めます|あかしゆか|note

34コメント 2021-04-07 19:33  note

瀬戸内海のすぐそばで、本屋を始めることにした。名前を「aru(アル)」という。庭に大きな桜の木があって、海が一望できる、穏やかで美しい場所だ。 * 去年の夏から、東京と岡山で二拠点生活を始...

ツイッターのコメント(34)

海の近くで、本屋を始めます

4月の終わり、瀬戸内海のすぐそばで本屋を開くことにした、ライターのあかしゆかさん。そのキッカケをはじめ、やりたいと思った理由に向き合った日々のことをつづっています。自分の気持ちに素直でいることの大切さが伝わるnoteです。
ただ、そこに「ある」。
瀬戸内海のすぐそば児島で、店主あかしの理想の場所を形にするお手伝いをしています。

この場所づくりをきっかけに自分にとっても児島が特別な場所になりつつある。また児島に行くのが楽しみです。
あかしさんの本屋が岡山県児島にオープンするとのこと!

2拠点生活のライフスタイルも含めて、どんどんあかしワールドが広がってる感あるなぁ。

遊びに行きます!
あかしさんとても素敵だ!ラストスパート頑張って💪
「私が動く理由は、いつもそこに、何かきっかけが「ある」からだった。理由や目的がファーストではない」
機を見て、伺いたいと思います。
このnoteを読んだだけでfloatに行きたくなる。
あかしさんが、瀬戸内での日々を「非日常」と記している...Sea Sideのコンセプトにすごく似てる...🌊
その地に暮らす人にとっては日常で、
誰かにとっては心のオアシス、瀬戸内。

-普段東京で暮らす私にとって、それらの雄大な自然は「非日常」という言葉そのもの。
とっても応援。遊びに行きたい。
aruは本当に行きたいよね。

本屋さんでの様々な本との出会いは楽しいからなぁ。

本屋さんは出会いら可能性が沢山ある場所だよね。
“…そして、何度も何度も繰り返し問いかけてたどり着いた本当の気持ちは、「このために本屋をやりたいんだ!」といった明確な目的が、私にはない、ということだった。”
本屋ができるのは、よいことだ
友人ゆかちゃんがお店を始める。

大好きな場所に根を張り、人を暖かく迎え入れること。満たされた自分でもって、誰かの幸せを海に願えること。

そんな確かな日常が「ある」ことに気づき、一緒に居られる日が来ました。本当に嬉しい、ありがとう。
瀬戸内海の海の近く。岡山の児島に新しく古本屋がオープンします。月に一週間ほど不定期に開店する形です。店名は→aru。今月29日、私の母親の誕生日にオープンです。周辺には素敵な宿もありますので、瀬戸内滞在の新しい拠点に是非。
瀬戸内行きたくなるのう。
わあ、いいなあ。沢山の人に愛される場所になりそう😊私も行きたい〜!
行かなきゃ!

〝ただ、そこにあるものと出会うこと。そして突き動かされること。けれど一見偶然に見えるそれらの出会いには、自分の人生、思考が詰まっているということ。
その「ある」という気持ちに素直に向き合える環境でい続けることが、私がやりたいことなのだと思った〟
なんて素敵なんだ。あかしさんのお店、いつか遊びに行こう。

"ただ、そこにあるものと出会うこと。
そして突き動かされること。"
ついに岡山へと足を運ぶべきときが来たのかもしれない…あかしさんの本屋も「DENIM HOSTEL float」も行きたいな…(わくわく)
「子供が大きくなって旅行行けるようになったら、あかしさんのお店行こう」と夫が誘ってくれて、さらに未来が楽しみになった
素敵すぎるっ!!
特に、お店の名前の由来について書かれた部分。その考えを巡らせ自分の気持ちと直に向き合った尊い時間が、私の心を揺さぶるのです。

行きたいな…いいな、行きたいな。
ひとつの記事に詰め込むには勿体ないほどのボリューム。主題ではない細部にまで感性が行き届いてる。人生は物語。本屋を開くまでの彼女の人生を3部作ぐらいでまたいつか読み返してみたい、です。
やっぱり本屋開きたいな。

“本屋さんにいると、たまに、本棚の中でキラリと光って見える本がある。
「今の自分に、絶対に必要だ」と思える本が、棚でこちらを見て、話しかけてくるのだ”
気になるお店、見付けた。
直感で行かねばならん気がしたので必ず行く。
あら、岡山いく理由ができた。
行きたいな〜〜🏝
“自分が「何かありそうだ」と思えることに、素直に、楽しく、軽やかに乗っかって生きていく”

本屋を始める理由が、素敵で感慨深い😆
機会があれば行ってみたい📚
素敵だ。。。✨

>あるな、と直感で感じるものには、必ず何かがある。その「何か」を突き詰めて、それを目的にするのもいいと思うけれど、私はもっと手前にある、「ある!」と思えた瞬間の、その気持ちを大切にしていきたい。
めでたい!
いつかカレーを出させてください。
以上
 

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