TOP > ネタ・話題 > 【45分で分かる】P&Gでも教わらないブランディングの教科書|石井賢介(Marketing Demo代表取締役)|note

【45分で分かる】P&Gでも教わらないブランディングの教科書|石井賢介(Marketing Demo代表取締役)|note

26コメント 2021-01-20 23:43  note

このnoteでは、"ブランディング"に関する体系を教科書のように纏めたいと思います。2020年7月に書いた「【1時間で読める】P&G流マーケティングの教科書」とセッ...

ツイッターのコメント(26)

これはかなり良記事。

ブランディングとは

「ブランドに意味や約束を持たせる」

活動である。

その一連の流れ、成功要因等についてとても細かく記載されており非常に理解しやすい。
めちゃくちゃ参考になるけど、これからブランドを作る人は作るものも、かかる時間もたくさん必要なんだ。スグに、簡単にできるものではないと
マーケティングをここまで体系的に理解して
わかりやすく人に伝えられるのってすごい
【45分で分かる】P&Gでも教わらないブランディングの教科書|石井賢介
ブランディングとは、突き詰めると利益=付加価値の創造に他ならない

ブランド =製品 + 意味や約束

「意味や約束」とは=ベネフィット (主語は常に顧客) (ドリルと穴でお馴染み)
コンサル・マーケ志望必見「マーケティングの教科書」の続編が出ましたね

こちらはより本質な差別化に繋がる思考が獲得できそうで、これまた必見😌
話題のこちら、すごいクオリティでした、、!

個人的になるほどと思った部分をつぶやきます。
抽象と具体のバランスが良くて、すいすい頭に入ってくる記事。

ブランディングのためにお金をかける事を「費用」でなく「投資」と見なす事は、ブランドの一貫性を築く→サービス価値を継続的に顧客に知覚されるうえで大事だなぁ。
読みます。
>>めちゃくちゃ広義のマーケティングおもしろそう
今日は「とある製品は雰囲気で意思決定をされている」話で盛り上がったから、身に沁みる。

・ブランドは意味と約束の付与

・顧客体験とは実際に使用経験、広告、クチコミ、SNSといったすべての接点の一貫性
(顧客と話していて成功がわかった時は飛び上がるほど嬉しかった)
こちらも勉強になった!ブランディングの本は様々読んだけど、基本的なことはこの記事で網羅できていると思う。

P&Gでも教わらないブランディングの教科書
簡潔に整理される。ブラントとは何か、どう作るのか。
めっちゃ勉強なった🤦‍♂️
ブランディングとマーケティングの差異が理解できたし、就活でもセルフブランディングって意味では活かせそう
Webマーケの世界で働き始めてから、特にInstagramに深く関わる中、ブランディングの定義を明確にできてなくてモヤモヤしてた🥲

マーケティングに携わる人、
マーケティングに興味がある人はまずこれ読んで、ブランディングの全体像をインストールするのがベターやと思う🍀
「ブランディング」という言葉は胡散臭くて嫌いなんですが、これは真摯に書いてあって分かりやすい。アーカーとこれ読んでいれば基本はOKなレベルだと思う
“これを読めば、マーケティングとブランディングの全体像が体系立てて頭に入ると思います。ウェブマーケティングやSNSマーケティングといった「HOW」に終始する細かい各論よりも、まず初めに全体像を頭にインストールすることには大きな価値があります。”
めちゃ面白かった>Brand(ブランド)の起源は、Burnedから来ているそうです。焼印を押す意味の「Burned」で、自分の家畜と他人の家畜を間違えないよう、焼き印を押して区別していたことから、ブランドというものが生まれたわけです。
良い記事でした! 

ただ、僕はひねくれているので、制約条件について突っ込んでみます。単純な応用は危険だよ、という意味をこめて。

P&Gのマーケティングフレームが適用しやすい状況は、いくつかの仮定があるのですが、その大きな1つが、ジャーニーの短さです。(1/n)
スッキリ!ガッテン!心が踊ってます。
今日からまた頑張ります!

ブランディングは、広義のマーケティングに内包され、狭義のマーケティングとは異なるが一部を共有している。


Demo)
こんなこと言ったら野暮かもしれませんが、さすがにP&Gではブランディングを教えるのでは…?
しかしこのサムネイルの作り方、前のnoteからの展開、タイトルのつけ方、そして最後のリード獲得への導線とめちゃめちゃマーケティング上手ですね。
ブランディングを語る記事で、このロゴの扱い方は....。
先程のブランディングの科学に続き、Marketing Demoの石井賢介さんからのブランディングのnote。

書籍化して良いほど中身が詰まっているかつ非常にわかりやすい言葉で綴られているのでマーケティングやサービス運営に関わる方は必読。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR