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ビートルズ、バンドの末期に行われたミーティングを録音したテープの内容が明らかに | NME Japan

23コメント 登録日時:2019-09-11 22:56 | NME Japanキャッシュ

ザ・ビートルズは、バンドの最後の日々にあった確執と『アビイ・ロード』の後にアルバムを作ろうと話していたことが分かる、ほとんど聞かれたことのないテープの存在が専門家によって言及されている。......

Twitterのコメント(23)

どんなバンドでも、昨日と今日で言うことが変わるなんて普通、そんな日もあるさ。モーツァルトを分析したつもりになってる位バカだ😂
これ結構な事件では?ジョンは完全に興味をなくしていたものと思ってたがアビイロードの次作について言及してるとは…
こういうのってノゾキ趣味的な感じがしてあまり好きではないんだけど、文化的な歴史の記録としてはかなり気になってしまうよねぇ。。。
相変わらずポールが嫌われそうなこと言ってる
ジョンが辞めたく、ポールが続けたいと思っていたんだけど。
へ〜ジョンがアビーロードの後にもビートルズのアルバムを?意外だな。
興味深い。全文読めるところあるのかな。
彼等は最後の最後まで自分達が何処迄やれるかの可能性を探っていたんだね。
"「このアルバムまではジョージの曲はそこまでよくないと思っていたんだ」ポール・マッカートニー。ジョージ・ハリスン「それは趣味の問題だよ。時間を経て、みんなも僕の曲を気に入ってくれるようになったわけだからね」"
ビートルズ、バンド末期のMTGテープの内容が明らかに
ビートルズの歴史に新たな事実が…
この会話のテープは新発見というわけではなく、アンソニ・フォウセットの『ジョン・レノン―愛と芸術』やニコラス・シャフナーの『ザ・ビートルズ フォーエヴァー』に内容が書かれていた。
ジョージがポールを嫌ってた理由の一つかな。
これ読んだ。>

Abby Road録音後のミーティングだとか。なかなか興味深い内容。特にジョージの自信が確信になってる様子が微笑ましい。
ボールがソロアルバムの宣伝にビートルズへの裁判を起こした事が原因でしょう?それがこじれにこじれて再結成のタイミングを逃し、ジョンが暗殺されてしまい永遠に再結成が出来なくなった
ジョンはレットイットビーの時もポールの小さなライブハウスでのツアー案に乗り気だった(ジョージが嫌がりだめに)。ジョンがビートルズを解散したがった説は怪しいよ。
なかなか興味深い内容だけど、何年何月何日に行われたかがわからないと歴史的価値に言及することはできないと思う
@yukawareiko まだまだ新事実が明らかになるかもしれませんが、ビートルズを愛していたからこそ対立したんだと思いたいですね。
つーか、解散裁判を起こしたのもポールなわけで、別にジョンが解散させたがったなんてことがファンの共通認識じゃないと思う。結局ポールが嫌われただけ。
「彼らは次のアルバムの話をしていました。そして、ジョンがバンドを解散したがっていたと言われていますが、これを聞くと違います」
興味深い。
ジョンが『アビーロード』の次のアルバムについて語っていた!?これが本当なら今までのビートルズの解散通説がひっくりかえることに!
"1つ目の意外な事実は、ジョン・レノンが『アビイ・ロード』の後も次のアルバムの可能性について話し合っていたこととなっている。これまではバンドの解散についてジョン・レノンが大きな役割を果たしたと考えられていた。"
ジョージ、そりゃWah-Wah作っちゃうよ、ひどいよポール……見る目ないよ、と、思っちゃう。聴きたくないぞー
以上

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