TOP > エンタメ > NME Japan > ダンス・ミュージ...

ダンス・ミュージックを永遠に変えることになった40枚の名作 | NME Japan

79コメント 登録日時:2016-07-12 23:25 | NME Japanキャッシュ

先週の7月8日は、なかなか作品を発表してくれないことで知られるダンス・ミュージックの二組の雄、アヴァランチーズとエイフェックス・ツインが共に作品をリリースした日となった。そこで、今回は彼らの作品を含む、ダンス・ミュージックの歴史を永遠に変えることになった40枚の名作を御紹介しよう。 1. クラフトワーク『ヨーロッパ特急』(1977年) まずはクラフトワークの画期的なアルバム『ヨーロッパ特急』だろ...

Twitterのコメント(79)

CD持ってるか全く知らないかの2極だなぁ、割合は半々ぐらい。
AphexTwinは鉄板として、OrbitalとかHardfloorは入れてほしかったなぁ。
興味深い
古い記事だけど、ロック好きの自分でもこれは聴いてたなぁとか持ってたなぁというアルバムがちらほらあって興味深い。 /
12/40持っていた。Underworldから2枚選ばれてるのが誇らしいのと、lcd soundsystemは1st推したいなぁという主観と、やっぱりTim Deluxeは良かったけど「永遠に変えた」まではいかないよねという個人的な納得と。あと、ちゃんとひねらずに定番押さえてる点が好感の記事。
圧倒的に90年代つえぇなw
持ってるの半分くらいかな。Modeselektorとか入ってる。

2016年7月の記事ですが、本当これ、ノーダウト、パーフェクトって内容なのでキープ📍
このうち半分くらいには異議ありだな。【ダンス・ミュージックを永遠に変えることになった40枚の名作】
「電子音楽の巨匠であるフィリップ・グラス」……彼の電子音楽って、何かあったっけ。
ふむ、こうしてみるとロック層にも人気の作品多いですな。ゆえに一般性もあるってことかな。でも、ニューオーダーやYMO、あとエレポップ勢は入んないのねぇ。80年代軽視すぎっ。
こういう記事を見つけると順に聴いて行きたくなる。
二位はボウイの傑作『ロウ』(1977年)
ほぼ全曲アイポンに入ってる。。。なんかやだW
あ~、いまスクリーマデリカとかハピマンのハレルヤみたいなキラキラギラギラしたダンスミュージックに飢えてるので、未聴のものは参考にさせてもらいます
ジャケ見てるだけで欲するのはなぜでしょうか?(笑)
時間があったらもっかい聞き直してみたいな、
Dig Your Own Hole を数年ぶりに聴いてる 学生時代にはわからなかったけど、今聞くとクソカッコイイ |
ストラヴィンスキーの春の祭典は?w
ふははは 同意できん|
これはいい。参考になる。:
90年代以降のはほとんど買ってる自分に驚き。団塊Jrの20代ってクラブミュージックの時代だったんだなーと改めて(その割に同世代と音楽の話がなんか合わないんですがなぜ?)
ダンスミュージックには疎いと思っていたわたしだが半分くらい聴いてた。 /
ダンス・ミュージックは詳しくないのでめもめも:
選び方が面白い
しばらくはこの記事を参考にしてエレクトロニカを掘り下げます。
40枚もあってあの3人はいないのか・・。
「クラフトワーク」から始まる、前半のチョイスが良い感じですな。
クラクソンズは入って無いのかと思ったけどアレは評価別れるからなぁ…。私は好きだけど。
完全に中学一年95年からリアルタイムにリンク。
全ての出会いが鮮烈な記憶にある。
ファットボーイもケミブラもファースト、ダフトパンクは試聴してレジに向かい、エイフェックスは雑誌のレビュー見て、買ってた。
けっこう聴いてないの多かった。楽しみ。
このエントリ書いた人、同世代(30代後半)かな。Massive attackとLeftfieldが好きです。
個人的には、underworldを聴いた時の衝撃が一番大きかった。
すぱかさんに20選くらいしてもらいたいっすね。
このチョイスはちょっと酷いと思う。有名どころでって話なのかもしらんけど。
この40枚で正解かはわからないけど、まだ聞いたことないアルバムが10枚くらいあるなぁ。ちゃんと押さえておく必要がある気がしてきた!
7位辺りから35位くらいまで圧巻!!!!!!!!!!!!!!!!
いかにもNMEっぽいリストだけど、このラインナップでThe KLFを外すとは理解不能
自分の好みは偏るけど"起点となったであろうもの"としてみるとφ(゚Д゚ )フムフム…って感じかする /
割と古めのものが多いのはジャンルの細分化とマニア化が進んで、みんなが聞いてるマスターピースが出来にくくなったからだろうね。/
tb resuscitationが入ってない時点で1mmも価値のない台所のゴミみたいなクソ記事だな
知り合いの方の投稿
全部聴こう
タイトルの引きが強い
4×4=12まさに今聞いてるしこれ書いた人とは友達になれる。|
Grace Jones好きだな /
“ザ・プロディジー『ザ・ファット・オブ・ザ・ランド』”コレが凄すぎて全部コレと比べたら駄目って感じで新しい音楽全然聞かない時期があった。今日においても評価されてるのねって安心した。 / “ダンス・ミュージックを永遠に変えることに…”
デトロイト、ミニマル界隈が全く無いし、どちらかと言うとロックの文脈かな(それでもNew OrderやJesus Jonesは入ってないし) /
マッシヴアタック好きだ! アンダーワールドやっぱ見たいなサマソニ……。
色々買いたい
なんだい、イギリス中心の40枚じゃん。→
どれもジャケットのセンスが素晴らしすぐる。
YMOは入らないのか…
たしかに名盤なんだけど、どれもタイトルとは無関係では。 |
後でチェック
よく聞いたのがちらほらと /
ダンスっていうよりクラブミュージック?に近いラインナップだね。ダンスというにはちょっとアップテンポな曲が多い印象。 /
ダンス音楽好きだけどこの中ではラリー・レバンしか持っとらんなあ。
よく分からん並び
しっかりセレクトしてると思う。ただ、半分くらいしか聴いてないので反省:ダンス・ミュージックを永遠に変えることになった40枚の名作(NME)
このリスト、あくまでロックの世界から見たクラブ・ミュージック、という感じのラインナップだなあ。ベーチャン抜けてるし。
やっぱり蟹アルバム入ってた →
何このおっさんホイホイ /
半分… ちょい。くらいは、うちにもある。
意外と持ってた。 /
これめちゃ面白い マッシヴ聴いて帰ろう
Aphex Twinの「Richard D. James Album」が選ばれてるのは「?」と思ったけど、「今回のリストの中では最も踊れない」って書いてあった。
半分くらい持ってるけど、聴いたことがないのもあるな。聴こ。
メモ: これ、具体的にダンス・ミュージックをどう変えたのか、についての解説が少ないような……
最低な解説やなぁ。
この40枚の中でよく聴いたのは~♪
Propellerheadsがないだろ。:
「永遠」「史上最高」「ベスト」「革新的」等、言葉のインフレーションに頭がクラクラする事請け合いです。ダンスミュージックの持つ反復性と酩酊感を文章で体現した類希な記事でありその革新性はバケツ一杯のゲロで褒め称えられるべきであります。
NMEの記事なんだけど、これ読むとやっぱmoody mannとかのデトロイトテクノブームって日本限定的なものだったのかな、と。/
以上

記事本文: ダンス・ミュージックを永遠に変えることになった40枚の名作 | NME Japan

関連記事