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「死語でしょ」うそ、まだ使われてるの……!? 全く浸透しなかった愛称「E電」がたまに話題になる理由 - ねとらぼ

11コメント 2021-02-24 20:32  ねとらぼ

まだ生きています。「まだ現役だったのか!」とたまに話題になります。

ツイッターのコメント(11)

ウソみたいな話😅
 全く浸透しなかった愛称「E電」がたまに話題になる理由(要約)
もうそっとしといてあげなよ……と思いつつ、最近、俺も何かの原稿で使ったな。エル特急みたいに広めようと思ったらE電のように消えていった言葉。そう、それは「L休暇」。誰も知らない……。
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「E電」という名前よりも電車特定区間を指す機会が少ないのも一因だよな。都区内とか大都市近郊区間とかの方が多い。
上野東京ライン(宇都宮線・高崎線⇔東海道線)の列車番号の末尾がEだからE電かな

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一般公募してまで決めた愛称が人気なくて定着せず、ほぼほぼ部内用語になっちゃった例
まあ社内用語に限りなく近い形で存続してますからw

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小林亜星が考えたんでしょ? 全く浸透しなかった愛称「E電」がたまに話題になる理由(ねとらぼ)
三大「生まれたときから死語」

「E電」
「実年」

あと1つは何だろう?
のこってる!どころか!
 全く浸透しなかった愛称「E電」がたまに話題になる理由(要約)
名称変更当時、「滝沢国電パーンチ!」も「滝沢E電パンチ」に変わるの?と心配する人もいたっけ…。
以上
 

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