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中学時代のいじめを懺悔する相談者を加藤諦三がぶった切る「偽りの自責感です」 「テレフォン人生相談」先週のハイライト (1/2) - ねとらぼ

15コメント 2020-06-08 19:01 | ねとらぼキャッシュ

「だから誰にも相談できないの。いい人を演じているから」。 (1/2)...

ツイッターのコメント(15)

自分と向き合う。正直に。
どこかの自称天才編集者のことを思い出した
俺は小中といじめられていた側だが、今になって謝られても許す気にはなれないね。
逆に今までやられてた分やり返したい(もちろんやらないけど…)。

中学時代のいじめを懺悔する相談者を加藤諦三がぶった切る「偽りの自責感です」
これ案外的を得たアドバイスがあるから、たまに観るんですよな。
今回のケースも中々すごい回である(・ω・)防衛の瓦解、興味深い言葉です
図星すぎ
すごい人生相談だ

>要するに今まではアナタね、本当の自分とか正体を隠していい人に見せることで社会の中を生きてきたんです。
娘が交通事故なんかで早死にして、ようやくチャラになるんじゃない。
相談者の娘はどんな人間になるだろう。
そして、こういう話を見るたびに「普通って怖い」とつくづく思う。
リアルタイムで聴いていなかったが文面からも諦三先生は相談者側の非を厳しく責めているね…
加藤先生、さすがの分析です。

@itm_nlab
なぜ謝罪させないのか
なぜ家族にカミングアウトさせないのか
そんな相談があるから
加害者が更正しないのに
まさしく↓こういう人いた。

自分を責め立てることで解決しようとしてる。ホントは自分を責めてないんです。偽りの自責感なんです。
「偽りの自責感です」
んー。それから相談者様はどうなさるおつもり?ぶった斬られてそれから?懺悔のフリかそうじゃないかが気になる。
すげーぶった切りやな
正論だと思うけど
以上
 

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