TOP > ネタ・話題 > ナスカの地上絵、山形大学の調査で新たに143点発見 1つはIBMのAI技術が貢献 - ねとらぼ

ナスカの地上絵、山形大学の調査で新たに143点発見 1つはIBMのAI技術が貢献 - ねとらぼ

15コメント 2019-11-15 19:16  ねとらぼ

目視で分からないような地上絵を、現地調査とAIによる分析で発見。

ツイッターのコメント(15)

上手いやつと画伯みたいなやつの差。人型とは...
人型で...人とは...?
この絵を見て、毛並みんのご先祖じゃないかと思ったのさ>
AIという最新技術で古のゆるキャラを発見したというお話?
@itm_nlab
AI技術で新たに発見されたナスカの地上絵、なんだかカワイイのは気のせい?笑
かわいいな。
スタンプあったら買うかも(笑)
#ナスカ地上絵
かわいい絵が多いな。ユルい画風のグループもいたんだろうか
@natubluemoon これ、親戚?もしかしておじいちゃんとか!?
年代までは言及されてないぽいし近現代に入ってから観光客がジョークで作成したものとも限らんし何とも言えぬ。元は死者を弔うためのものなので死者の数だけ地上絵があっても不思議ではないのだけれど。
スカの地上絵、山形大学の調査で新たに143点発見 

発見は凄いことだと思うけど、なんか無関係なのも発見されたってことはないのか心配になる数だな。
山形大学が発見したナスカの地上絵143点のうちの1点は、日本IBMのAI技術により発見された。日本IBMが開発したAIモデルは、地上絵の高解像度三次元画像データを学習し、膨大な台地から未発見の地上絵の候補を提示してくれるものである。
ほぉ・・・
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR