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椅子に座ったまま、布団に寝たまま、ペットを残したまま…… いつ誰に起きるかわからない「孤独死」の現場を再現したミニチュアが壮絶 - ねとらぼ

33コメント 登録日時:2019-08-22 15:25 | ねとらぼキャッシュ

孤独死はひとごとではありません。...

ツイッターのコメント(33)

いつ誰に起きるかわからない「孤独死」の現場を再現したミニチュアが壮絶(要約)
他人事ではない…
読んでみたくなりました
椅子に座ったまま、布団に寝たまま、ペットを残したまま…
孤独死された方々の部屋にペットが取り残されていることも多いそうです。自分の死後にペットを託せる人が必要です
現物はもうお目にかかれないのかな。リンク先の会社HPも見ごたえありそう
他人事じゃないからこそ引き込まれるミニチュアだな……。死ぬのはしょうがないが自分の死骸を処理してくれる人がいないという問題なあ……。 / “ いつ誰に起きるかわからない「孤独死」の現場を再現したミニチ…”
壮絶? とても美しい。>
エンディング産業展と言うネーミング…
なんという魅力的なミニチュアだろう。市販したら売れるだろう。こういう現場を「壮絶」と言うのはちょっとちがうと思う。あまり人の目に触れてこなかっただけで、ごくありふれたものだ。日本で最も多い世帯構成は単身世帯なのだから、孤独死はむしろあたりまえだ。
前にも見た記憶があるから、一年経ったのか…。そして、ミニチュアのインパクト…。
少子化対策も大事だが、こういった高齢化社会対策も考えていかねば❗
自分がこの年代になるのもあっという間‼️
これ、どこかでまた見られないだろうか……。
これ凄いな なんというか…キツい
いつ誰に起きるかわからない「孤独死」の現場を再現したミニチュアが壮絶(要約) 誰にも看取られず孤独に死んで逝く。自分の近い将来かもしれない
こうなってしまう自分をリアルに想像できて怖い怖い
叔父が還暦前にヘリウム自殺した部屋を片付けに行ったことがある
時限メールで死後にメールが届くような準備周到さに腹が立った思い出
同い年の遠縁が若いときに孤独死してた。
自宅のリビングで風呂上がりに着席したまま片手にビール、扇風機、テレビは付けっぱなし。
管理人と身内が部屋に行って確認したって。
いずれ必ず来る最期。
今のところはいつ死んでも自分自身は満足出来てますが、後片付けされる方には申し訳がない
あと…私には猫は飼えないな…宝くじでも当たって一軒家+家政婦さんを雇えるならワンチャンがあるか…無いな。

「孤独死」の現場を再現したミニチュアが壮絶
身につまされる想い。。。
@老人・独居こそ対話ロボット必要
この記事でも紹介している孤独死についての本「時の止まった部屋」とてもよかったです。孤独死の現場でのエピソードを淡々とした文体で綴られていて胸がきゅっとなるし小島さんの人となりも伝わってくる。猫を残した孤独死の話がメチャクチャ来るものがある…
ビニールシート用意してある
孤独死という社会問題にミニチュアから向き合う…え
笑い事じゃ無いわーわし…(;´д`)
人ごとじゃない。孤独死予定なのでどう終活するか。
いや、今日の帰り道で死ぬかも知れないし、楽に死ねるならすぐに望むところだし。
いつ誰に起きるかわからない「孤独死」の現場を再現したミニチュアが壮絶。君達の部屋の写真を撮ったみたいだね。何時居なくなっても、誰も困らない。
これからは孤独死が増えていくだろうな
写真より心にささる。この夏見た原爆の絵もそうだった。

 いつ誰に起きるかわからない「孤独死」の現場を再現したミニチュアが壮絶(ねとらぼ)
この5、6年で3人の方の孤独死に関わった。警察立ち会い第一発見者になるわけだけど少しでも早くわかるように家賃は手渡しにしている。
これ作ってる人もかなりな人。
以上

記事本文: 椅子に座ったまま、布団に寝たまま、ペットを残したまま…… いつ誰に起きるかわからない「孤独死」の現場を再現したミニチュアが壮絶 - ねとらぼ