TOP > ネタ・話題・トピック > ねとらぼ > 「どうしよう、脳...

「どうしよう、脳が目覚めた」―― 作者の衝撃体験描いた実話漫画「交通事故で頭を強打したらどうなるか?」が壮絶【1~3話試し読み】 (1/3) - ねとらぼ

44コメント 登録日時:2019-05-18 21:34 | ねとらぼキャッシュ

「ああーーこの世界は“健常者用”にできているのだ」 (1/3)...

Twitterのコメント(44)

この国は真っ当な人間様の認識と解釈を基幹とした「健常者用」に出来ている。ボクは薬物療法通じて脳が覚めた
えりやぬすさんに進められて読んだら面白かったです。普通とは何か?と考え続けてきたのでこの話はとても考えさせられる。
あ!この作日書籍化されたんだ。web漫画サイトで全話読めたんだよ。脳外関係の方にもオススメの内容でした。
@kodama417 最近これを読みました。 |
web版では一部読めないけど全部読んでみたい気になるな・・
漫画は画力だけじゃないってのがよく分かる。
これ割と身に覚えがあるのでちょっとぞっとしましたねhahaha
試読みを読むと面白いのでポチった
脳を少し理解するのにいいかもしれない
作者の大和ハジメさんは、19歳でトラックにはねられ意識不明の重体に陥りました。奇跡的に病院で意識を取り戻した作者ですが、家族の話とおぼろげな記憶を照合するうちに奇妙な感覚に陥ります。「私は“私”でない時も動いていた?」
無償公開のweb版のほうで大体の流れを読んだけど、この人の「もうだめだ」に陥らず次々と「これが無理ならあれはどうだ!?」に走るところ本当に好き  |
すごすぎる。
(3/3) - ねとらぼ

事故こえええ
kindleで購入して読んでみたが、とても面白かった。

「私の中に脳という器官が存在するのではない。脳の一部の機能として私が存在するのである。」

「どうしよう、脳が目覚めた」――作者の衝撃体験描いた実話漫画「交通事故で頭を強打したらどうなるか?」が壮絶【試し読み】
冬の花火、まさか。
これ読んで思ったのは、「ASDは健常者が頭を強打したようなもの」(人による)だなー、って。ハンデキャップ半端ないよ。
読んで良かった。
そして、あとがきを読めて良かった。
この方は「逃げてばかりだった」と書かれているが、実際は立ち向かい続けてこられたのだと感じる。
…中二病かな?言わんとしてる事は解らんでもない
子供の頃はそそっかしく3度も車にはねられ、頭も打ちましたがなんとか無事にここまで…。頭部を守る事は本当大事な事なんだなぁと。

 作者の衝撃体験描いた実話漫画「交通事故で頭を強打したらどうなるか?」が壮絶- ねとらぼ
これはすごいな、壮絶だ
--
こんな情報を見つけたよ
当たり前の日常が最高の幸せって改めて考えさせられる。
ご本人のサイトで他の話も読ませていただいた。 親御さんには頭が下がる思い。 なにか夢中にれることが見つかりますように / - ね…”
Kindleで買って読んだ。びまん性軸索損傷はF1のジュールビアンキ選手のだね。 / - ねとらぼ”
貼ってるマンガのコマ小さくて、広告バナーのほうがしっかり見えるのとか何なんだろうな。サイトは広告用にできてるのか? / - ね…”
すさまじいマンガだった……。

“この世界は「健常者用」にできているのだ”
私の兄は4年意識が戻らないで逝きましたが、目覚めてたらこんな事になってたのかもね… /
脳の不思議。自分の場合、高校の体育の授業中に頭強打して終わりの挨拶の時にふと意識戻ったけど、友人に聞いたら普通に授業受けてて会話も普通にしてたらしいが全然記憶にない。 /  作者の衝撃体験描いた実話漫画「交通事故で頭を強打し…”
巨デブも割と物理的に辛いで。改札は横向かないと通れない、ファミレスの席が入らない、遊園地のアトラクションが入らない。で、痩せたら人生イージーモード過ぎた。だから太って良かった。 /  作者の衝撃体験描いた実話漫画「交通事故で…”
じっくり読む。
全部読みたい
面白いってか
かなり勉強になる
あとでWi-Fi環境で読むためのメモ
こんなコミックが公開されてるんだ!誰にでも起こりうること →
誰もが起こりうることで実際になってしまったら不安でしょうがないでしょうね・・・/
(2/3) - ねとらぼ
夢見るのと同じような現象なんだろうか
「私は“私”でない時も動いていた?」
まさにそれ。16の時、事故から2週間全く記憶がない。でも病院でなにかしら動いてた、らしい。
東日本大震災時に昏睡状態だった患者がその後目覚めた時に「貴方が意識不明の時に日本に大変な事が起こったんですよ」と話したら「その時、意識はないのだけれど、今とんでもない事が起こっていると体で感じてました」と言われたのを思い出した。意識と体は別物なのか?と。
興味深かったので購入して読みます。
この漫画、私がインフルエンザ脳症を発症してから2週間の出来事と重なってる。

入院したのが1月15日。意識が正常に戻ったのが2週間後の1月29日頃。

意識が飛んでいた最初の二週間
歩くし、会話もする、病院食も食べていた。
反射だけで活動していた感じ。
内容もなかなか興味深く衝撃的なんだけど、
「冬の花火っていう曲がある」
で、Kanonのことかな…ってことが気になってしょうがなくなってしまった
(2/3) - ねとらぼ

磐田市も一歩間違えばこうなっていたかもしれない。

一歩間違えば?
いや、もう間違えている
以上

記事本文: 「どうしよう、脳が目覚めた」―― 作者の衝撃体験描いた実話漫画「交通事故で頭を強打したらどうなるか?」が壮絶【1~3話試し読み】 (1/3) - ねとらぼ

関連記事