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上野千鶴子さんの祝辞を読み解く 「女性」の魂を折らない社会と、「通俗道徳」へのカウンター - ねとらぼ

17コメント 2019-04-15 12:00 | ねとらぼキャッシュ

どのようなメッセージだったのか。...

ツイッターのコメント(17)

「努力した者が全て報われるとは限らん。 しかし! 成功した者は皆 すべからく努力しておる」

肉体労働は女には出来ないという通俗道徳のわなから脱しましょうね。
今回の一連の便乗記事でとりわけ駄目なのがこの記事で、ハッキリ言って何もみえてなさすぎて、本当に駄目だなと/
自分の痛みも重要ですよ
自分の痛みを省みて始めて他人の痛みが理解できますね。
女性差別で騒ぐ人達は自分の痛みを怠慢に社会へ押し付けているだけ
そんな人達が他人の痛みが理解できるわけが無い。
頑張れば報われる=通俗道徳
また一つ物事を知った
そして通俗道徳のワナが社会に蔓延していることも
「ステレオタイプ脅威」
何気にこの言葉がパワーワード、「○○した人は少ない」と確認しただけで無自覚に、できるわけがないと思ってしまう、洗脳
彼女に祝辞を委ねた東大の心意気を大いに評価したい!
「女性」の魂を折らない社会と、「通俗道徳」へのカウンターパンチ - ねとらぼ @i/東京大学の入学式祝辞を、よくも、東大、彼女に読ませたものだ。一読を。
これ読んだら
家事は大切だという割に「主夫」は認められないから男性が家事を学ぶ事自体しようとしないのではと思った…
松沢裕作さんの著書『生きづらい明治社会』が引用されている。
『上野千鶴子さんの祝辞を読み解く』

東大と聞いて俺の頭をよぎるのは、いつも

『"無駄の無い、超効率的な試験合格"のためだけの勉強をしてきた学生を、“優秀”と判断すべきかどうか』という問いだけだな。

知的ポテンシャルは高くても、『実戦』で使いこなせるかどうか。
ねとらぼとは思えない硬派な記事
執筆しました
頑張った人が報われる⇔報われてない人は頑張ってない
ではなく
報われる人は頑張った⇔頑張ってない人は報われてない
と思うようにしている
自分は加害者ではないと言い続けるより、傷ついた他者について考えることのほうがはるかに重要
全文を読んだけど、オチ段落のご主張はまったく同意なんだが、前振りが全体的に雑(取り上げる事例とか 論理展開とか)で『祝辞の原稿』としてはイマイチだと思った。

> 「女性」の魂を折らない社会と、「通俗道徳」へのカウンター(要約)
女性のために男性を差別する人がなんか言ってる
以上
 

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