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「宇宙、暗すぎない?」→結論「宇宙、狭すぎた」 科学者を悩ませた“オルバースのパラドックス”とは何か? - ねとらぼ

22コメント 2019-03-26 11:55 | ねとらぼキャッシュ

10兆倍て。...

ツイッターのコメント(22)

星はたくさんあるのに、なぜ宇宙は暗いの?【オルバースのパラドックス】 -

クイズノックっぽいと思ったらクイズノックが協力してた
@asa_tadano 宇宙が今の 10 兆倍広ければキラキラ明るくなる計算……
いまやってる「チコちゃんに叱られる」のネタ、まんまこれなんだけど。
光エネルギーが何に変わったのか分からなかったのがポイントな気がする
昔は遥か遠くまで光のまま維持されると考えられてた
「宇宙が狭い」ではなく、「恒星が少ない」では?
広過ぎたから宇宙は暗いんだと思うんキュがね。これは炎上狙った記事かと疑ってしまうキュ。
距離と照射面積の比率を考えれば判るはず。
写真やってたら、
極当たり前の考え方。

離れる
=照射面積が広くなる
=単位面積当たりの光量は指数的に減少
さすが、ねとらぼ。議論が大雑把かつ不正確。Wikipediaで調べる方がいい。
「宇宙、暗すぎない?」
結論
「宇宙、狭すぎた」 

科学者を悩ませた
“オルバースのパラドックス”
とは何か?❓❓❓

ううう〜ん・・・
宇宙の謎解きです・・・‼️
思考実験の面白い例ですね。
へえ(≧▽≦) -  科学者を悩ませた“オルバースのパラドックス”とは何か?(要約) - ねとらぼ
「遠近法で遠くの星の光は小さくなるので、オルバースのパラドックスは反証される」と書いてるけど
「無限に遠いほど星の光は小さくなるが、同時に数は無限に多くなるので、空が埋め尽くされて明るくはずだ」ってのがオルバースのパラドックスだから、解釈間違ってるでしょ
高校時代の物理の先生がこの問いをよく生徒に投げかけてた。
考えてみれば当たり前の話。遠い恒星は暗い光しか届けられないので、恒星がたくさんあろうが暗くなります。
後は、光の性質に未知のものがあって長距離だと疲弊するとか、ダークマターが想定より多いか濃いために光が届かない部分があるとか…
今では常識であることも
昔の色んな研究と考察によってたどり着いたんだよね
この記事の主張,オルバースのパラドクスの説明としはまずいのでは?
オルバースのパラドックスの
星が少ないんじゃ無くて宇宙の膨張で空間引き伸ばされて光の波長がめちゃめちゃ引き延ばされて可視光じゃ無くなるんじゃなかったっけ?知らんけど
現実に即していない仮定をするから……
このねとらぼさんの記事で取り上げられている「オルバースのパラドクスは遠近法で反証される」というQuizKnockさんの主張はシンプルに誤りですわ。
そう思うと宇宙空間で惑星が作られるというのは奇跡に近いのか?/
遠くのものが小さく見える現象を、遠近法とこの世の理のように呼んでいいのだろうか。教えて宇宙物理たんbot。
以上
 

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