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集英社「コバルト文庫」新刊が電子書籍のみになりレーベル終了の臆測広がる 集英社は否定 - ねとらぼ

27コメント 2019-02-04 13:00  ねとらぼ

紙での出版はあくまでも“未定”。今後出る可能性もあるようです。

ツイッターのコメント(27)

新刊どころか地方都市の大きめの本屋さんにコバルト文庫の棚が無いです
電子書籍は基本的に買わないんで紙で出版希望します
当面紙の本が無くなるわけではないみたいだけど、買えるうちに買っておかないとね、後悔先に立たず。
マリみてコンプまであと10冊…ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*
ちょっと前のニュースだけど、なんというか、文章が不必要に扇情的に思えて、悪質なまとめサイトに似た何かを感じるというか。
集英社は否定(要約) - ねとらぼ

藤本ひとみ「愛してマリナ」シリーズで育った私涙目。
個人経営の本屋なんか回転率の悪い文庫とか数置けないからなぁ:
「当社が発表したものではありません」感。 / - ねとらぼ”
(ねとらぼ)

そろそろ著名なレーベルが終了してもおかしくなさそうな雰囲気あって怖い
紙で採算取れそうなら出す(取れそうにないなら出さない)って方針っぽい / - ねとらぼ”
なんと!
→ "紙での出版はあくまでも“未定””
コバルト文庫は女の子向けなので、馴染みが無かった。朝日ソノラマが無くなる時はすごく衝撃を受けたけど。 |
新刊の紙出版がないと言うことはレーベルとしては先細り必須。クララ白書をはじめとする氷室冴子氏の作品群や新井素子氏もコバルト文庫だったしレーベル消失なら実に残念。
学生のお小遣いでいける範囲の新刊含め読み放題(学割)もはじめて欲しいな。これは読み手を一人でも増やさないと。

@itm_nlab
電子書籍かぁ、、、買うかぁ、、、
集英社は否定(要約) - ねとらぼ
いっそ電子書籍専門になることでレーベルの息が続くなら、それもいいと思うが。今どき、出版業界も紙にばかりしがみついていると自分の首を絞めることになると思う。
新刊が紙で売れるかどうか分からないというだけではと。出版元にしてみれば迷惑な憶測でしょう。
>集英社に話を聞いてみたところ、「コバルト文庫」が終了するような予定はなく、ネット上での臆測にすぎないとのことです。
昨日この話題になったのだが、この記事を読む限り、完全消滅というわけではないようですな。
ひええ。ビックリした!
“「電子オリジナル」表記の新刊は確かに現時点では電子書籍のみとなりますが、紙での出版は“未定”。今後紙で出版される可能性もあり、決定次第公式サイトなどで発表するとしています。” /  集英…”
来月も紙の本の発売予定がないし、かなり厳しい状態なんだろうなぁ…< >
以上
 

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