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日経が公開した「人口減少地図」が考えさせられる 26年後、自治体の半数以上が“消滅の可能性あり” - ねとらぼ

39コメント 登録日時:2014-09-26 20:26 | ねとらぼキャッシュ

2040年に「若い女性が半減して人口を保てず消滅するおそれがある」市区町村が、およそ半数にのぼるそう。...

Twitterのコメント(39)

これが日本の未来です。 (`□´) 以上である!(爆)
ちなみに福島県では横ばいはありましたが人口が増加した市町村はありませんでした。
三重県の南側が草も枯れそう。
さらに言えば、そうした実家や地元に残りやすい女性ですら流失が激しい地域とかは、もう本当かなり末期であるという話でもあるんだよなぁ。
うーむ手遅れ感... /
@itm_nlab

★私の住む目黒区の若年女性増減率は「-32.3%」。次のアクションを考えないとですね、日本。
「医療機関数」以外の地図では、それぞれ増減率・校数のベスト/ワースト10も公開。若年女性の増減率のワーストの1位は89.9%減るとされる群馬県甘楽郡南北村で、北海道は6つの自治体が10位内に入り、いずれも減少率が84%を超えています。
これぞまさに消滅都市ってか
日経か。また飛ばしかと。
今までが多かったんだよ…地方創生がうまく行けば、日本の人口は現状を維持出来るんじゃないかなーと思う。 /
女性の人口に注目してるけど、男女共、待遇無視してはダメでしょーな。
グンマー(の一部)から若い女性が消滅すると聞いて(´-ω-) —
吉川市に住むか。
これ、「若い女性に対して地域の扱いレベル相関図」とも言えるのでは。
3件のコメント
前々から予想出来ていた事。何をいまさら・・・年金問題も同じ。

【 】
”データは日本創成会議、国立社会保障・人口問題研究所、総務省の資料に、2040年の人口推計は民間組織「日本創成会議」”。→ねとらぼ「日経が公開した”人口減少地図”が考えさせられる 26年後、自治体の半数以上が“消滅の可能性あり”」
【184 人口減少地図】

日本経済新聞サイトから。
こういうのが簡単に見れるのネットの楽しいところですな
日経か…鵜呑みにはできんな。だからと言って誰も否定する根拠を持ってない。微妙な調査。
まぁそんなもんでしょうね。
@itm_nlab 秋田県で大潟村だけ突出してるのは何故?
少子化対策も掛け声だけは立派だけど、無策だからねえ。
労隷輸入政策だね、、
○巨大な「軍艦島」になっちゃうよ。
2040年に若年女性は伊勢市で半分、鳥羽市志摩市で1/3・・・
内閣府の稼働人口減少の書類見た方が早いよw
「社会福祉」の名の元に、ジジババを過保護に優遇して若者度外視の地方政治の当然の帰結。ゲーセンもデパートもダメとか頭おかしい
日本終了のお知らせ(ガチ)
ここまでとは……

"
これは解りやすい。人口増減だけでは見えないものが見えてくる
群馬県南牧(なんもく)村の89%減はちょっと衝撃。
吉野町の隣の川上村が減少率全国第2位だ。吉野町も全国10位内に入りそうな勢い・・・■
平均すると全体的に消滅するのではと思うわけですよ /
このまま各々が勝手してれば人口は減っていくし、ある程度まで減ったところで他国に併合されて終わり、じゃろなぁ。
26年後、自治体の半数以上が“消滅の可能性あり”: 2040年に「若い女性が半減して人口を保てず消滅するおそれがある」市区町村が、およそ半数にのぼるそう。
旬ネタ|ねとらぼ さんから
姫路は女が減って人口増えるんかよwww
以上

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