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新型コロナ治療薬、なぜアビガンよりレムデシビルが先に承認されたのか? | 日刊SPA!

10コメント 2020-05-12 07:31  日刊SPA!

新型コロナウイルス治療薬を巡るメガ・ファーマ戦争5月7日、厚労省は新型コロナウイルスの治療薬として、米医薬大手ギリアド・サイエンシズ社が開発した抗ウイルス薬「レムデシビル」を国内で初めて特例承認した…

ツイッターのコメント(10)

『肝機能の低下など副作用も確認されており、しばらくは注視していく必要がある』
“新型コロナウイルス治療薬を巡るメガ・ファーマ戦争” / | 日刊SPA!
#ニュース #医療 #新型コロナ治療薬
アビガンを特例承認しろと言う意見もあるが、特例で拙速に承認して、広く薬害が出た場合、自分達が訴えられるリスクがあるから厚労省は嫌がる。
アビガンを早く世に出すなら、特別法を制定して薬害訴訟から官僚を免責にするなど、国会の判断が必要と思う。
催奇性が大きな問題と言うが、新型コロナウイルスで一番大きな問題は高齢者の重篤化。

厚生労働省内の危惧と議論がいかに的はずれなのか…
もっと多くの高齢者の命を救えたのではないか?
今井と安倍の「アメリカ大明神」のためでしょ。
【日刊SPA!】 @weekly_SPA さんから
以上
 

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