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映画版『空母いぶき』は「三流役者」ならぬ「三流映画」だった/古谷経衡 | 日刊SPA!

28コメント 2019-06-09 09:27  日刊SPA!

―連載「ニュースディープスロート」<文/古谷経衡>―「三流役者」ならぬ「三流映画」だった『空母いぶき』5月25日発売号の『ビッグコミック』誌上で、映画『空母いぶき』の主演俳優のひとり、佐藤浩市氏のイ…

ツイッターのコメント(28)

>安倍応援団なる右傾勢力から批判され←こんな団体無くね?ネトサヨかテレサヨかわからんがきしょい記事やな
危ない危ない危うく観に行く所だった。もう配慮とか良いからリアルに敵は中国とか北朝鮮で良いじゃん。素直に海自に協力してもらってリアルな戦闘描くとか。
小説は面白かったので、監督が悪いということって言いたいんですね
ここまでこき下ろされる映画も珍しいのでは?レンタルDVDで100円になったら、見たいな…と思ったw/
でしょうね。原作『空母いぶき』は現実に問題になっている「尖閣問題」を題材に、相手国は「中国」、敵戦闘機も実在する「殲20」であるから読者も当事者意識を持って読めるのであって、相手国を架空の国になんてしたら、エイリアンと戦う頭悪そうなアメリカ映画と変わらない。
佐藤浩市氏の件でケチがつき、せっかくの原作は改悪で骨抜きとはね。全く観る気が失せてしまった。
わかってたやろ⁉️俺は見てないし👍
そりゃそうなんだけど、この記事の様な突っ込みどころを気にしなければ、威勢のいい人達やお花畑な人達が色々考えるにはいい作品だとは思った。
原作に忠実でない映画は原作を知る者にとっては観る価値はない。
時間の無駄に過ぎない。
そもそも忖度して原作いじくり回さなきゃならないならなんで作ったんだと
アホな企画立てた奴誰なんすかね
かわぐちかいじは脚本を見ていないのか?
映画の出来上がりをチェックしていないのか?

「空母いぶき」期待していただけに残念でならない。
みなさん!原作だけで観てください!
そうなんだよね〜。
演者さんが素晴らしいだけにもったいない…
けちょんけちょんだわね。
Twitterから拾ってきた言葉を連ねて書いた記事ですね(o^^o)
冒頭のネトウヨ下げいりませんよ。ネトウヨの書きこみパクってる君に文句言われたくない
三流映画の「空母いぶき」、現在唯一日本に与える脅威を勇気を持って表現すれば良いのに、臆病の空母いぶきになってしまって、情けないですよね。
映画版『空母いぶき』は「三流役者」ならぬ「三流映画」だった/古谷経衡( )…「こんなふざけた邦画を見るのも久しぶりで…到底海外にお見せするような完成度には至っていない。それでも観たければ、2時間超の拷問を受ける覚悟でお好きにどうぞ」
映画版『空母いぶき』、もう観る気がしない。かわぐちかいじ氏は、どうして原作と無関係な構成の映画に許可を出したのか謎。原作のクライマックスが楽しみ。
酷い原作偏向映画 て事か 観る気失せたな
この筆者は、あちこちでこの映画を批判してるんだな~。そんなにひどかったとは思わないけど。
この映画の一番つまらないとこは、漫画とはかけ離れているところ。なぜ敵が中国では無いのか。もう一つはなぜ防衛省が協賛していないのか。この理由で3流映画が確定している。。。
@weekly_SPA 観てきたがタイトルを借りた別物、映画としても出来は悪い
笑っちゃうくらい辛辣。
その通り。
原作通りで良かったのに。これこそ忖度の悪い例やろ。
観てないから何とも言えないが、現代設定の戦争ものは各国への配慮って大変なんやろうなあ。だから異星人に頼るのか
だから、戦争映画じゃないんだがね。
戦争を防ぐ映画だけどね。
劇中、戦闘にはなるがそれはただ防衛の為の戦闘。
それだから三流評論家は戦争のことしか戦争屋だぁ。
「快進撃」とか書いてる記事もあったが…あれはなんだろう? 

【日刊SPA!】
以上
 

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