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長く働くため「後輩に肝心な仕事は教えない」50代男性の戦略 | 日刊SPA!

22コメント 登録日時:2019-04-15 17:35 | 日刊SPA!キャッシュ

「一生働き続けるためには、会社を辞めるしかなかった」と語るのは、印刷会社で働く大川貞夫さん。6年前、彼は長年働いていた現在の会社で正社員という地位を捨て、業務委託契約へと切り替えた。正社員という安定した地位を捨てた理由を大川さんはこう語る。「50歳を前にしたとき、『もうあと10年しか働けない』とふと気がついたんです。...

Twitterのコメント(22)

使われる側に回る限り、
選択の自由も、時間の自由も無い。
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一番あかんやつやん。
若人に回覧板を廻さないド田舎のジジババみたい あちこちで揉めてるわ。。

(2019年4月15日掲載) -
こういう人を老害と笑えなくなってきたなぁ
クソ オブ クソなので、こういうやつを蹴り出すためにあらゆる手段を惜しんではならない。リバースエンジニアリングしてでも仕事を取り上げる。
終身雇用じゃなくなると、こういう生き残り戦略も出てくるよな>
クソゴミカスじゃん
任された後輩の仕事が上手くいったら、
「俺が教えて育てたんだぜ~」
って鼻高々になるけど、世間は違うの?
若者の成長がないと、日本の未来もないような気がするんだけど。
本日のキャンプファイヤー会場
ライブドアニュース貼り付けるけど、ただの老害やん
ほんとこういう人がいるから業務がスムーズにいかないんだよなぁ・・・
人事制度のパラメーターを実力主義に振り切ったら、技能の伝承が無くなって、教える風土もなくなり、
雰囲気がぎすぎすした会社もあると聞く。
自分の場合は、持ってるものを全部教えた所で会社に切られたら、大手を振って次の現場に移る感覚かな。いい仕事したなーって。寿司でも食ってね。
使い捨てにしようとする企業と、されまいとする労働者の戦い。日本式の年功序列、終身雇用を西洋式にした末路は、結局双方に利の無い社会になってしまった。
正社員でも意外に多いよこのタイプ!雇う側としてはこのタイプとわかったら身を切る覚悟で配置転換してどーでもいいとこに飛ばしたうえでフェードアウトさせていく
飼ってもデメリットしかないからね
普通はそーする
社員で後輩に仕事を教えるっていうのは自分のキャリアやステップアップの過程で発生する仕事だから基本的には悪手になると思うのは私だけかな?
若かろうが居る。
すばらしい!!
職場の未来なんかどうでもいいわ!
私のお給料が退職まで続きますように!!
以上

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