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日本のエコカーの暗い未来「水素社会どころかEV時代すら来ないかも」と考える理由 | 日刊SPA!

14コメント 2018-06-23 13:13  日刊SPA!

ルノー日産連合は、ダイムラー(メルセデス・ベンツ)やフォードと共同開発する燃料電池車(FCV)の商用化を凍結し、今後、電気自動車(EV)に経営資源を集めるという。合理的な判断ではないだろうか。燃料電…

ツイッターのコメント(14)

@takai97274628 @japan_indepth 3000台に対して、100か所の水素ステーション。MIRAIの航続距離は、充填1回で実質400km程度だから、月に2回充電するとしても、1日あたり平均2台前後しかステーションに来ない計算になる。
@weekly_SPA さんから
というかそんなもん買える人間がどこにいるんだよ。大多数の車のりは格安中古車買うのも大変なのに
自分もそう思う、現実的にプラグインハイブリッドまでがせいぜいでしょ。
> どこの水素ステーションでも、水素充填中のFCVを見たことがない。
豊田市に行くと見ることができるんじゃないかな。3回ぐらい見た。
アメリカで現地の車雑誌読んだ時に新型リーフのレビューあったんだけど確かに「Chademoは時代遅れ」って言ってたなあ……
内燃機関の進化速度を買い被ってるってことでハイおわり。
給料安いのにさ、高い水素自動車を購入しようっていう人、いるの?それこそ年収1千万以上の人が増えない限りは、無理じゃない?
>>”是・クラカス貧乏其の物❣では・ん??!”<<
わかる(明察)
だから、経産省主導のプロジェクトなんてうまくいかないです。
以上
 

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