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地方の国公立大が「カネなし・人気なし」の大ピンチ。定員割れ寸前の大学も | 日刊SPA!

10コメント 登録日時:2018-04-26 18:45 | 日刊SPA!キャッシュ

かつて国公立大といえば、旧帝大でなくとも地元ではエリート学生が集まる名門の象徴だった。ところが、最近は各地の地方国立大で志願者数が減少しており、一部では名門凋落などと囁かれている。...

ツイッターのコメント(10)

じゃあ国公立楽勝で入れるやん
地方の国公立大学も、救世主は留学生?時代が来るのかもな。

「ところが、最近は各地の地方国立大で志願者数が減少しており、一部では名門凋落などと囁かれている。」
見下してたはずの近隣の私大に受験者が流れるとか予想通りすぎる。
思い切っていくつか潰してみては。例えば九州には3つだけとか。
各都道府県に、国立1校、公立1校で十分。
大阪はそれを実現させた。
「地方の国公立大が「カネなし・人気なし」の大ピンチ。定員割れ寸前の大学も」

地方国立大の現役職員「今はどの私大も広報に力を入れていますが、ウチの大学には最近まで大学をPRするって発想自体がなかった。」
僕が大学生の時も工学部の倍率低すぎてヤベーって教授が言ってたよ。
ずっと前から同じこと言ってる気がする。
「(前略)カネもないのが現在の地方国公立大。大学を改革するアイデアは出ても経費の都合で却下される場合が多いんです」 学部の広報冊子も作りたいけれど(文字数
以上

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