TOP > ネタ・話題 > 高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」を発足。周辺住民からの苦情も激減 | 日刊SPA!

高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」を発足。周辺住民からの苦情も激減 | 日刊SPA!

213コメント 登録日時:2017-09-12 15:16 | 日刊SPA!キャッシュ

ここ最近「騒音」によるトラブルが全国的に多発、中には殺人事件にまで発展するケースもある。その多くは、かつては「騒音」ととられなかったものが原因となっている。しかし、自治体はほとんど何もしてくれず、警…...

ツイッターのコメント(213)

スタジアムは社会の縮図だと思うので、一定割合の理解出来ない人達がいるのはしょうがない。その前提でどの様により良くしていくか考えて行動出来ればいいですよね。

@weekly_SPA より
@ID15369 @mo_gu_ta_ この辺が参考になると良いのじゃが。
『高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」を発足。周辺住民からの苦情も激減』


大抵の対人トラブルはコミュニケーション不足に起因する(勿論それ以外もありますとも)と考えている私だけれど、双方でしっかり向き合い歩み寄れた事例。
上手くいったパターン。個人同士とか相手が騒音おばさんみたいな人だと難しいよな…
炎上を煽るTwitter民の率と変わらないのかもしれない。
これが「新しい仕組み」なのだとしたら、これが必要になった今は、昔となにが違うんだろう? /
学校に課題解決を任せず、解決のために行動していくなかでさまざまな気づきと仲間ができていく。その後、仲間とともに打ち手を考え、実行へ。特に協議会設置などは、この学生が卒業しても残るひとつの仕組みとし...
「住民全員が苦情を言っているのではなく、実は少数の人だけだということがわかりました。住民の方々も、『生徒たちがここまで我慢をしていたのか』と驚いていたようです」
相互理解重要。

高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」を発足。
@weekly_SPA これは良記事。もめ事の多くはお互いに対話せずに苛立っているだけってことが多い。まず話をすることは重要。
ノイジーマイノリティ。この高校生はすばらいし。が、高校の教員や教育委員会はノイジーマイノリティに毅然とした対応をしてほしい。
ちゃんと顔を会わせて対話すること。知ってる相手の物音なら意外と迷惑じゃないのかも?→
昨今問題になっている保育園の新設反対運動にも、この方法が解決の糸口に繋がると思う。【シェア】
なるほど。
ふむふむ。
地域と仲良くしノイジーマイノリティをどう封じ込めるかがポイントということですね。
話してみないと分からない事、結構あるもんね
うちの母校やん!確かに文化祭とか騒音苦情により内側でやってたもんなぁ
学校が開かれていく流れ。
そして
一部の意見をどう捉えるか?
の変わり目。
若い世代が次、をつくるね~♡
いまも過去も未来も、枠はそもそもないのだね。
いいねこの取組。
知らない音、どこから聞こえるかわからない音はうるさくて、知ってる音は許容できるものだよね。
@weekly_SPA から
「生徒さんがあれだけ努力しているのに、住民が黙っているわけにはいかなかった」

松本深志の生徒さんたち、大したもんだ。
さすが名門。
お互いに顔が見える距離感だと、理解もしあえるのですよね。こんな朝だからこそ、実感です。
こんなんテレドキュにするわな。格好良い
騒音でもそのほかのことでも同じことが言える。顔がみえる関係づくりって地域社会で生活する以上大切にしていかなきゃだよね、
結論が「理解を深めてもらう」なのが若干違和感あるけど、この活動自体は「課外活動」のあるべき姿だと思う。
いいなこれ。
意思決定機関をさっさと定めたのは凄い。
まとめると「少数派の既知外の声ばっかり取り上げてたら潰されるよ」と言う事ですな。大半は多分マトモなんだからそっちを味方に付けろと。ふむ。
すげえなあ。受け口を作っておくこと、騒音を防ぐために行っていることの共有が大事なんだね。
「高校生で」「日本初」なのかすげえな。もちろん先生とかもかんでるだろうけどそれでも。すげー。
基本的には「話せば分かる」んだな。分かってくれない人対応で、第三者機関を起ち上げたと。
なるほど、松本深志か。市中にあるからなあ。
近隣住民との騒音トラブルを話し合いで解決しようとする(した?)高校の記事。交渉による外部性の内部化の話としておもしろそう
(といったーも見習ったら)「住民全員がクレーマーではなく、実は少数の人だけだということがわかりました。住民の方々も、『生徒たちがここまで我慢をしていたのか』と驚いていたようです」 / “高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」…”
この話、すごいなあ。覚悟と行動が人を動かす。/
少数のネガティブ意見に振り回されがちな日本人が多い中すげーな。
素晴らしい!
一部の大声のクレーマーが原因だった。

==
立派なもんだ。こういう若者に、大学で会いたい。>
教育委員会や教師、周辺住民など大人が解決すべき問題ではないだろうか。
いいね。様々なトラブルは互いに殻にこもってしまいがちな所にあるのかもしれない。もっと大きい記事でもいいのでは? [ | 日刊SPA!] @weekly_SPA
結局は「相手の人の顔が見えること」が大切ってことだね。互いに歩み寄れる関係を築くこと、行なうは難しだけど良いモデルだと思う。コミュニケーション大切に。|
この高校生たちすごいな〜!学校への苦情とかってなんか納得出来ないな。うちはベランダからすぐに学校が見えるし音もダダ漏れだけど、全然平気だよ!
これは素晴らしい‼騒音問題に悩む地域のいいモデルになりそう。
松本深志高校の柳原さんの知恵と行動力に感服。
自分ちから30mのとこに高校があって家の前は通学路なんだけど、俺はそんな音は全く気にならんのだが、一部のダメな人は狂人的に騒ぎ立てるんだなぁ。対話って重要
「苦情を寄せる住民は、実は少数だとわかる」
これなんだろうね。
情報のギャップを埋めることにより問題を解決するという良い方策。北朝鮮にも応用できないか /
「住民全員が苦情を言っているのではなく、実は少数の人だけ」。ゴキブリチョンクレーマーは相手せず駆除すべき。
まあ、深志だからできた、と言えなくもない。

@weekly_SPA から
「住民全員が苦情を言っているのではなく、実は少数の人だけだということがわかりました。住民の方々も、『生徒たちがここまで我慢をしていたのか』と驚いていたようです」 / “高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」を発足。周辺住民か…”
かっこよすぎた
「苦情を寄せる住民は実は少数」ってところが一番重要かも。苦情を言う側の心の問題もあるのかな [link] :
生活音でも受け取るヒトには騒音になる。だからこその意見交換。松本深志生、住民の方、双方素晴らしい。
ひとりの
解決するという
イマジネーションの
成果
この人に行動を起こさせたのは、学校がクレーマーの言いなりになってたからだろう。 /
プロジェクト学習の理想形|
クレームがあることは招致した上で顔をつきあわせて多数の関係者と話し合いの場をつくるという、なかなかできない事をやっててスゴイ(学校と地域コミュニティは実は相性が悪い) / “高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」を発足。周辺…”
正しい言い方ではないけど、クレーマー対策って、これから大事だな。
伝統校の面目躍如だな
騒音問題の難しい点は全員が同じ程度のストレスを感じてるとは限らない点かもね。茶店で勉強できる人、できない人がいるようにノイズの許容範囲は人によって異なる。生来的な要素も大きい。

高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」を発足
家庭騒音のトラブルには使えないけど、予想外にいい話だった
きっと軽音の皆さんも苦労しているのだと思いますが(今後そういう部分は勉強させてくださいまし)面白い記事を見つけたので。地元感って大切すね。→
「住民全員が苦情を言っているのではなく、実は少数の人だけだということがわかりました。」
全然、根本原因解決してなくて笑った
やくざが一軒一軒回ったって騒音クレーム減るじゃんw
高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」を発足。周辺住民からのクレームも激減 「住民全員がクレーマーではなく、実は少数の人だけだということがわかりました。住民の方々も、『生徒たちがここまで我慢をしていたのか』と驚いていたようです」
思いっきり地元の高校じゃんか…
さらっと松本深志高校の放送部でテレドキュ優勝してるって書いてあってびっくりした
生徒がこんなに労力をかけて活動しているのに対し、記事がチンパン並に雑。
同じ高校生とは思えない。
素晴らしい…サンドスケープ研究齧ってた身としてはなおさら拍手を送りたい着地点。
端的に言えば、関係者で話し合おう、なのだが、実現させて問題解決したのが本当に素晴らしい。>
実際に地域を動かしたのはすごいよね。コミュニケーションの重要さ。
顔の見えない知りもしない人に、情はわかないからね(^-^)素晴らしい
仕事出来すぎやろ。ほんとすごい。
これすごいな
「ちゃんと口で言わなきゃわかんないんだよ」の典型例
「察し」「配慮」の完全敗北って感じ
なるほど、100点満点の解答やな。
すごいなぁ
会ってみたいなぁ
こんな自発的にできる高校生ってかっこいい!!大人が何もできてないところばっかりやもんなぁ。
基本的にクレームを言うやつは少数なので、見つけ出し矢面に晒し熱意(威圧)で万事解決(身も蓋もなし)
松本深志高校と聞くと、あの事故を思い出す。
これ西高も大いに参考にすべきかも?吹奏楽部が特教使えるようになるにはこういう努力が必要かもしれん。
Nコンで優勝する放送部員、すごい。ここまで高校生が行動すると、やっぱ優勝できるんやなって感想。
騒音を出す学生側には解決できたと思えても、本当にうるさい迷惑だと思ってる層は押さえ込まれただけ。パワーバランスが、住民100:0→学生80:20と揺れて最終的な結論はこれから出す流れ / “高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデ…”
「人と人とが交流すること、トラブルに備える組織を設置しておくこと」。 @weekly_SPA さんから
他人から顔が見える関係へ
顔から心が見える関係へ
心から環境・背景が見える関係へ

とっても素敵な決断ですね。
マンションとかでも、知らない隣人の出す騒音はうるさく聞こえ、顔見知りなら不快に感じないという。定期的な対話の機会を設けるのは重要なんだろう。 / …”
“住民全員が苦情を言っているのではなく、実は少数の人だけだということがわかりました。” ネット炎上もテレビのクレーマーもみんなそう。 / | 日刊…”
- 素晴らしい。まともな住人を味方につけて不満層を押さえ込んだのか。幼稚園や保育園の建設でもこういう感じにできんかなぁ。
利害関係に交渉の場を設けると言うこと /
これすごくない?
すごくない???(語彙力)
民主主義っすなあ。いまの当事者が引退したらすぐ瓦解しそうな「継続の難しさ」の予感まで含めて。 /
うんうんうんうん。こういうことこういうこと。
物事を極端に考えるのではなく、折衷案の検討に重きを。
流石、松本深志高校という気がする県民感覚。
僕は発達障害からくる「聴覚過敏」に、小さい頃から苦しんできた。騒音クレームは「少数の方だけだった」とあるが、その少数の声にも耳を傾け続けてくれたら嬉しい。/
読んだ。保育園なんかの問題も似たようなとこありそう
生徒と近隣住民との話し合いで騒音問題を解決できたって話。シンプルだけど強い。 /
やり手感ある…
もっと見る (残り約113件)

記事本文: 高校生が日本初の「騒音トラブル解決モデル」を発足。周辺住民からの苦情も激減 | 日刊SPA!

いま話題の記事