マサイ族と結婚した日本人女性を直撃! 謎に満ちた大自然の生活が明らかに | 日刊SPA!

19コメント 2016-01-13 11:11 日刊SPA!

05年にマサイ族のジャクソン氏と結婚。マサイ人の第二夫人となった永松真紀さん。ケニア在住の日本人ガイドとして活動する彼女が夫・ジャクソン氏と共に来日した。昨年『クレイジージャーニー』(TBS系)にも…

ツイッターのコメント(19)

この世で1番あってみたい人種がマサイ族なんですけど、2020年はどうにか会えないかなぁと調べてみると、強すぎる牛愛が発覚。マサイを知るには牛からだと学んだ2020年1月。

・牛泥棒は修行
・世界の牛はマサイの物だと思ってる
・話題のほとんどが牛
・財産は牛
・主食が牛乳
マサイ族と結婚!?
中々聞けない話しですよね…
マサイ族って、携帯電話所持してるんだ。
個人情報の漏洩www趣向性がバレるwww監視社会www道を裸で歩いてる癖に今更wwwそれでも僕ら葉っぱ隊‼💃www世界の果てまでイッテくるっと、かwwwマサイと結婚とかwww言語力理由にガラパゴスとかwww

www広大だわwww
@weekly_SPA さんから
実は統一教会の集団結婚とかだったとしたら笑えない。
weekly_SPA より
マサイ族は、牛語を話し鳥に案内して貰うんだ‼️
すげー世界だな
マサイ族の娯楽→虫の観察
まじか。笑

| 日刊SPA! weekly_SPAより
所変われば…(゜ロ゜)でも長が青年期の若者をちゃんとした一人前の男になる様に仕込む文化は良いなぁ。日本にも男性学が必要。
童話みたい。

肉と牛乳だけの生活ならやろうと思わないけど、面白い生活でちょっとあこがれる。
すげえ生活だけど携帯もあるってのが時代だね。
牛乳に混ぜる家畜の血は生きたまま首筋に矢を刺して一定量ピューっと出したら止血して次まで生かしとくのが昔のTVで見たことあった、今でも変わらないんだ…|
日本の暴走族の喧嘩上等よりこっちの族は本当に命がけだなぁ。
「私たちは牛に指示を出す牛語を話せる。」そうです。私もうちのチワワとチワワ語で話せます。
かなり面白い!→
お、真紀さん!
以上
 
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