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アマゾンエフェクトで出版取次は生き残れるのか。「電子書籍」と「直取引」が焦点に|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

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ツイッターのコメント(21)

>しかし経緯によく目を凝らせば、最も深刻な要因は②の「雑誌の販売不振」にあることがわかる。出版流通の利益構造においては、取次も書店もずっと雑誌に収益を支えられてきたのだ。雑誌という商材は、書籍よりも効率的で収益性が高いのである。
最近、出版社が本のようなパッケージで雑貨を売るようになっている、というニュースを見た。この記事を読んでその背景をちょっと理解できたかも
周回遅れの記事です。
マンガ好きのウチの13歳がいまよく見ているのは、ピッコマとマンガup!だそうです。
少年ジャンプ+は最近見てないとのこと。
ちなみにわたしはどんどん課金せよと言ってますから、お金の問題では...
Amazonがブイブイ言わすのは、消費者目線だと便利になって嬉しいのが本音。取次はたまに槍玉にあげられ、悪者扱いされてきた気がする。もしもAmazonが取次を喰っても、良い作品を作る出版社とリアル書店と書籍が...
博報堂が長年刊行している雑誌、広告。関係者がツイートを監視しているだろうからこのネタを挙げとこう。ただ、その回答は「電子化」では無いのだが。。
結局
現状に踏みとどまるにせよ
コマを前に進めるにせよ
行きつくところは同じ
みたいな感じではありますが。

まあ
Amazonさまが
現時点では
ネットフリックス化していないのが
唯一の救いでしょうかね。

本をプロダクトと考えているかぎり
変わらないのかなあと。
>20年余りで雑誌は約3の1、書籍は約3分の2に、全体の規模は約2.6兆円から約1.2兆円へと縮小

>いまや二大取次ですら黒字を出すのが困難な時代に突入
「それを総称して「アマゾンエフェクト」というが、今回は少し目を凝らして、日本の出版流通に与える影響について考察したい」。/
雑誌不振から読み解く取次の未来。→
どこぞの巨大化版元と刊行点数が少ない版元は向いてるような気がするけど、中途半端に刊行点数多いところはリアル書店無くなると厳しいんじゃない。
出版市場の話を読書離れでもネット書店でもなく、雑誌不振の文脈から書いている記事は珍しい。ちゃんと取材してる(と思う)
もう電子書籍しか
読まないけどなー

Kindle Unlimitedは
Amazon電子書籍が
誰でも登録できるから
Wikipediaの深いものみたいな
媒体に進化してきそう

アマゾンエフェクトで出版取次は生き残れるのか。「電子書籍」と「直取引」が焦点に
なんだこのオチw

その核となる志は、先人への「感謝と恩返し」なのかもしれない…
って謎の感情論w
まじめに読んだのにw
サブスク雑誌が結構価格崩壊してるんだよなぁ。
個人的には嬉しい。でも、ボリュームが結構増えたりして読みきれなかったりする。
Dモーニング500Pとかあって若手にチャンス回ってるのはいいんだけど、編集者フィルターが果たしていた役割は結構大きかったな、と実感してる。
近年、出版市場の変化に伴って中堅取次の破綻が相次ぎ、いまや二大取次ですら黒字を出すのが困難な時代に。取次を襲った市場変化のなかで、最も深刻な影響を与えたものは何でしょうか。① 本が売れなくなった② 雑誌が売れなくなった③ ネット書店の売上が伸びた
目立つ記事の割りに筆者認識がやたら古い。そもamazonは「利益」じゃなくて「シェア」を取るビジネス。取次も書店も、既に沢山の対策を打ってて、そこに記事の価値があるのでは?

アマゾンエフェクトで出版取次は生き残れるのか。「電子書籍」と「直取引」が焦点に|
世の中変化変化の流転だね。もし未来を知りたければ、歴史書を読む事だね。
雑誌流通にピギーバッグして全国書店へ書籍を配本するという仕組みがうまく回りすぎてたように思えるんだよなあ
新サービスかと思ったよ。聴いたことねえなあ。

>事業分野は幅広く、書籍や文具等の小売だけでなくクラウドサービスなど、地球規模で影響を及ぼしている。それを総称して「アマゾンエフェクト」というが
アマゾンエフェクトで出版取次は生き残れるのか。「電子書籍」と「直取引」が焦点に


>「直仕入」はすでに多くの出版社が参加しているが、交渉はかなりハードだという。
以上
 

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