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アビガンはなぜ「特効薬」の座から滑り落ちたのか|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

こちらは、アビガンはなぜ「特効薬」の座から滑り落ちたのかのページです。日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、もっと新鮮に、親しみやすくお届けするサイトです。...

ツイッターのコメント(208)

@kuko35570287 アビガンは治療薬で予防薬ではありません。
感染していない人が服用しても効果はありません。

更にその効果に対しても疑問符が付けられています。

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承認に至らない何らかの圧力が有るように見えます。
丸山ワクチンのように。
アビガンは要らないね。
日本でアビガンを治験する際、プラセボ(偽薬)に当たるのが嫌で進まないという記事を見ました。確かに死ぬかもしれないという時にプラセボに当たるリスクは取りたくないでしょう。
コロナの程度が進んだ状態で薬の確実性を証明するのは難しいと思いますがどう進むのでしょう。
アビガンを巡って「利権」を巡る汚い思惑の匂いがプンプンしてるけど、特効薬さえ見つかればこの連日の「感染者数◯◯◯人❣️」って盛り上がってるマスゴミも騒がなくなるのに
「しかし現実は、官邸にはつれなかった」「6月以降、安倍首相の口からは、血税を投入したにもかかわらず、アビガンという言葉が発せられなくなった。無論、経緯の説明すらされていない」
ニュースイッチ

アビガンが「劇的に効いた」という症例が一向に集まらない一方で、副作用の催奇形性を念頭に、戦後、最も深刻な薬害をもたらし、映画『典子は、今』でも知られるサリドマイド禍の再来を強く懸念した.
政府やこの記事書いた記者はアビガンは飲まないように!
@hasecoco0306 長文だけど、こういうことらしいよ。↓
残念ですけどね。変に政治主導で進まなかったことは良しとしなきゃ。|
とりあえず、ピリオドが打たれた
しかし企業治験を海外で別途実施、
また国内研究では抗血栓薬「フサン」とアビガンを重症患者に併用投与する国内研究で9割の患者で症状が軽快の報告も
まぁ、高齢者には効くかもしれない薬ですね。
安倍総理は言わないと国民は忘れるというやり方で、逃げましたね。
元々の承認のときに条件付きであって、今回もちょっとぬか喜びではあったんだけど、薬はサリドマイドの思わぬ復活のような奥深さがあるから、今後また脚光浴びることがあるのかな。
まあ何か予想外の効能が見つかる可能性は…(例えば高性能経口堕胎薬とか…(マテ
アビガンはなぜ「特効薬」の座から滑り落ちたのか、と書いてなんとか滑り落としたい気満々だが、バレバレのインチキ記事を書いてバカを晒すバカライター‼️
ほんとにこれ大事

薬事承認にはあくまで「ランダム化比較試験」が必要であり、「『科学』を軽視した判断は最終的に国民の健康にとって害悪となり、汚点として医学史に刻まれる」と強い言葉で警鐘を鳴らした。
「正しい価値」は科学に徹頭徹尾、正対する道しかない (井上正広) 【ニュースイッチ】
長々ダラダラと、アビガン潰しの文章。最後は、お決まりの「アビガンにもしかしたら、まだ明らかになっていない力が発見されるかも知れない。」逃げ道作る。土井や忽那と一緒やん。これ書いたら、なんぼ貰えるん?
安倍政権のスキャンダルの一つだと思うんですよね
アビガンの顛末といい、GoToの矛盾といい、日本は思考にバイアスがかかりすぎだ。
阿鼻叫喚、今の政府、こんなの馬っ鹿。笑えません。
*奇形という懸念は同じだが何故、昔のサリドマイドの例をあげ、ミドリ十字の薬害エイズの例をあげないのだろうか。こんなに美しい厚労省の体質なら歓迎すべきだが。
〈サリドマイドもその後の研究の結果、血管新生阻害作用があることが分かり、08年から国内でも多発性骨髄腫の治療薬として厳格な流通管理のもと販売されている〉とか。そういうものなのか
アビガンはなぜ「特効薬」の座から滑り落ちたのか| 6月以降、安倍首相の口からは、血税を投入したにもかかわらず、アビガンという言葉が発せられなくなった。無論、経緯の説明すらされていない。何とも無責任な姿勢だ。
失敗は仕方ないけど説明しないのがたちが悪い /
別に政治的思惑でもなんでもなく、安倍首相も「効くものがあれば」という純粋な気持ちなのでは?
藁をもすがる患者がプラシーボで納得せず、しかも重症患者が少なく治験として成立せず、の構図なのかと。

アビガンはなぜ「特効薬」の座から滑り落ちたのか
レムデシビルはアメリカのメーカー
すごい。内容はさておき、馴染みのない言葉が多く、ニュースとしては読みにくい記事だった。『人口に膾炙』とか『輔弼』など高校出ていない自分は寡聞にして読めなかった。自分は分かりやすい記事を書くよう心がけよう。
そういえば新聞でアビガンの名前を聞かなくなったのだ💊

そもそも【純国産の特効薬を作りたい!】っていう政治的背景があって、政府がクスリの適切な承認プロセスを無視して暴走しちゃったみたい🤔

クスリは副作用もあるし、どんな有事でもしっかり研究するのだ🌻へけっ
久しぶりにちゃんとしたきじだな。
中立的な立場の記事ですね。薬の世界は難しいということを痛感させられます。
海外にもブンまいてデータクレー言ってたよねー
集まんなかったの、やっぱり有効性なかったの?
やれやれだぜ。
無謀・無根拠な医薬品政策が破綻していくプロセス。
日本医師会有識者会議の「有事だからエビデンスが不十分でもいいということには断じてならない」「『科学』を軽視した判断は最終的に国民の健康にとって害悪となり、汚点として医学史に刻まれる」という発言が気持ちいい。
“悪魔のクスリ”とさえ呼ばれたサリドマイドもその後の研究の結果、
血管新生阻害作用があることが分かり、
08年から国内でも多発性骨髄腫の治療薬として厳格な流通管理のもと販売されている。
このように、クスリの世界は奥深い。
科学的事実は動かせないということが良くわかる。
医薬品の承認、難しい。患者によって重症か軽症か症状が異なるかは、投与時期を合わせないといけないし、何をもって症状が改善したのか判断基準を設けないといけない。統計学的な有意差を示すのにも、サンプル数、対照群の設定もある。
" 血税(139億円)を投入したにもかかわらず、6月以降、安倍首相の口からは、アビガンという言葉が発せられなくなった。無論、経緯の説明すらされていない。何とも無責任な姿勢だ "
─ アビガンはなぜ「特効薬」の座から滑り落ちたのか|
>>安倍晋三首相と彼を輔弼(ほひつ)する“官邸官僚”だった。
>>安倍晋三首相を輔弼(ほひつ)する
>>安部を輔弼

安部を「輔弼」だと!?
政府に厳しくマスコミには忖度
毎朝のように「特効薬なんだから早く配れ!」を連呼していた某社員は全く攻めないんだね。
「6月以降、安倍首相の口からは、血税を投入したにもかかわらず、アビガンという言葉が発せられなくなった。無論、経緯の説明すらされていない。何とも無責任な姿勢だ」
1人1人にアビガンアビガンと煽ってたのはどこの岡田おばさんと朝日などのマスゴミかねぇ。。不安を煽るのにはテレビ見ないのが一番よ。
・・・この記事で「おっ」と思ったのは、文中に映画『典子は、今』のタイトルが唐突に出てきたこと。
薬を毒にしてしまうのも我々次第。→
yahooニュースは後々消えるだろうから、念のため元記事のリンクも。
しかし事の詳細が分かる「コメント」はyahoo!ニュースの物なんだよなあ。そちらが読めなくなるのは困る。
「特効薬」アビガンに前のめりになった安倍政権と、139億円もの税金を投入した結果。
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