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澤田社長の知られざるファミマ改革、コンビニは「日本の家族」になれるか|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

こちらは、澤田社長の知られざるファミマ改革、コンビニは「日本の家族」になれるかのページです。日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、もっと新鮮に、親しみやすくお届けするサイトです。...

ツイッターのコメント(11)

コンビニを持っている商社は強い。
三菱商事がローソン(完全子会社)、三井物産がセブンイレブン(出資)、伊藤忠がファミマ(完全子会社)という構造で、商社が裏にいることを知らない人は意外と多い。人気のセブンカフェのコーヒー豆のうち、大半を三井物産が調達している。
理想はわかったから、そもそものフランチャイザーがフランチャイジーを必要以上に搾取する仕組みを見直すべき。それだけ。シンプル。
地域にある一軒の小さな商店……初山別の集落にある唯一の商店となっているセイコーマートを追随するのかな??
"コンビニの店舗が「地域にある一軒の小さな商店」として、そこに暮らす人々に必要とされる存在になることをめざす"
ECには出来ない、地域密着の暖かみを実現出来たら、必要不可欠な存在になりそう!
ファミマが圧倒的速度で実証実験始めるようになれば、完全に失速している(イノベーションの意味で)セブンの牙城は簡単に崩せる / (ニュースイッチ)
「日本の家族になる」てのがいいな
先日のブログにも記載させてもらいましたが、ファミマの早期退職制度の内情はかなりドライです。
ここまでしていかないといけないという厳しい状況のようです。
コンビニって飽和してるよね。

特に東京とか、見渡せる範囲にコンビニが2、3店舗あることも珍しくない。

人口が伸びてないことを考えると、他のことをして、会社を大きくさせるしかなさそうだよね
「地域に寄り添う」…まさに「あなたとコンビに」って感じで、"離れ"や"冷蔵庫"的に使ってもらって、"ファミリー"マートとしての役割になるのが楽しみですね。 / (ニュースイッチ)
以上
 

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