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早稲田大学が9月から密度4分の1の対面授業、ニューノーマルな教育方法に|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

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ツイッターのコメント(52)

学生・保護者の皆さん.早大の取り組みはご存知ですか? ちなみに1か月前の情報です.
早稲田大学の秋学期対応。>座学のオンライン授業と、密度を従来の4分の1に抑えた対面授業を組み合わせて開講 /
そんな感じ。
この距離感で対面をしていいんだったら、密度を4分の1にしなくてもいいんじゃないかな?
早稲田大学の試みはとても評価できます。目の前に課題に対して真摯に対応しようとしているからです。他大学も創意工夫を。学生は見ています。感じています。
学期初に出席用紙的なやつを色違い全種類集めて、回収する時間に教室に侵入、滞在時間1分で立ち去っていた僕は結果的にニューノーマルだった疑惑
学生を少しずつでもキャンパスに戻そうという意欲は買う
頑張ってくれ
私学の最高峰は
9月から対面授業開始かぁ

やっぱり
行きたい大学1位だけ
あるなぁ

#大学生の日常も大事だ
#後期オンライン授業
#受験生
#大学
早稲田大学が9月密度4分の1の対面授業.講義科目は録画視聴のオンデマンド型を基本、空いた教室で少人数のゼミやディスカッション演習科目。対面授業は着席時の距離を1―2メートルに設定。定員300人の教室で約70人、同1400人の大隈講堂なら約300人と制限
秋学期から一部授業での対面形式再開が発表されましたね。1年生にとってはこれが最初の対面授業だと思うと複雑ですね…感染対策しながら、楽しんでいきましょう。
知らなかった…。
「「あそこまでやらなくても、といわれるくらいでよい。それで初めて安全を確保できる」というのが、田中愛治総長を初めとする幹部の認識だという。」

学生何万人だし…致し方ない部分はあると思う
女の子かわいい…
少人数授業だけでも対面でやるべきなんですかね。でも、その代わり大講義がオンデマンド型に限定されると、素人YouTuber講義が増え、クオリティーに格差が…
仮に普段の年の入試よりも密度を下げているとすれば、追随できるところは少ないだろうと思います。そこの、どうなんだろう?


2020年07月16日 教育・キャリア
まだやり方が飲み込めない。オンデマンドよりライブがいいい。ただゼミ生とは散発的に会えるな。あと一年生もようやくキャンパスに入ることができそれはよかった。
"早稲田大学は新型コロナウイルス感染症対応で、9月末からの秋学期を座学のオンライン授業と、密度を従来の4分の1に抑えた対面授業を組み合わせて開講すると決めた。…大規模大学の象徴だった、数百人が大講義室で授業を受ける形を大きく変える。"
人数が多いからしかたないのでしょうが、4年生や大学院生は大変そう↓

「実験・実技の実習科目は「ポストコロナ」の段階で補講をし、在学の数年間で教育の質を確保するよう設計する」
いつでも受講できるオンデマンド型っていいな
「ニューノーマル」とか衒学的な言い回しはやめて、学生に「アブノーマル」と言ってあげるべきでは。
>講義科目は録画視聴のオンデマンド型を基本とし、空いた教室で少人数のゼミやディスカッションなど演習科目を行う。
記事に名前出てないけど、写真、テックによる教育改革の研究分野で有名な森田先生だ。/
ゼミで使ってた定員24人の教室とか、語学で使う10号館(定員54人)の教室とかは、ほとんど使える場面がない、ということになりますね。割り振り大変そう。
賢いやり方だと思う。


講義型授業はオンデマンドで学生が都合の良い時間に受講。ただし東大文学部の場合は、もともと教室の収容人数が少ないのがネックか。
これ、例えば、自分が非常勤先でやっている、50ー150人程度の講義科目でグループディスカッションもするという形態はどうするんだろう。
いや、資料・課題提示型もあるんで、誤解させないでくれ。ていうかオンデマンドさせられるなら退職するかもw
噂に聞いてた1/4ルールの具体的な話が初めて出てきた。
てかなんで大学側はWasedaメールで学生にこれを流さないで先に報道に流してるの?やっぱり外面第一?
中大も真似するとなると,15人のゼミだと60人教室か。私の演習は学生に任せず教員がコントロールするから囲み形のテーブルでなくてもいい。>
青山の方が発表はやかった気がするけど、昨日のメールとこれを比べるとメディア向け思考の現総長っていう感じが強く出てるな
やっぱり30%ぐらいが限度みたいね
講義はオンデマンド、対面授業は教室定員の1/4。1つの方法ですね。って、森田さんが写ってる。/
"講義のみの座学はオンライン授業のうち、いつでも受講できるオンデマンド型で実施。学生は在宅か、7月上旬に始めたオンライン授業専用スペースで受講する。"、最高じゃん… /
非常勤を担当しているが、ニュースで先に知るという…笑 さすが大きい大学。
大学空間なんだし、本当はこのぐらい学生に情報くれてしかるべきなのに、なんとまぁ
秋学期、早稲田は「講義科目はオンデマンド型を基本」かあ...。個人的にはそこが一番辛いとこなんですけど。うちはどうなるかな。
「早稲田大学が9月から密度4分の1の対面授業、ニューノーマルな教育方法に」

“対面授業は着席時の距離を1―2メートルに設定して行う。定員300人の教室で約70人、同1400人の大隈講堂なら約300人と制限される。”
ゼミは対面でとも読み取れるな
よく考えてあるな~。いいところを真似したい。>
やはりこのあたりか…/
「3密対策をしながらも学生同士で学びあうスペースの設置を強化。」

コンセプトは理解するが、移動時のリスクをどう考えるか、だな…。
そんな「新しい教育方法」なのかね。
まずいこれチャイ語オンラインやん
これからはまともな学習環境をそもそも提供できているのかという、より基盤的なサービスを積極的に開示していってほしい。ニューノーマルとかどうでもいいから。
これが理想だと思いますが、多くの大学でできるのか微妙なので職員数増加など政府には対策を検討してもらいたいところ。
昨日大学から送られてきた漠然としたメールよりもこの記事の方が具体的でわかりやすいじゃん、、早稲田大学さん報道陣の前にまずは学生にちゃんと説明してほしいな
あんまり具体的に想像できないけどこんな感じで講義やるそうですよ
" 講義科目は録画視聴のオンデマンド型を基本とし、空いた教室で少人数のゼミやディスカッションなど演習科目を行う。学生の登校を週数日に抑えつつ、グループ自習室の活用で横のつながりを保つ "
大規模教室、豪華な校舎の時代は終わりました。
早稲田は他の私大と比べても初動早いよね
以上
 

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