TOP > 政治・経済 > 人口8200人の小さな町にプロジェクト誘致が相次ぐワケ|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

人口8200人の小さな町にプロジェクト誘致が相次ぐワケ|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

こちらは、人口8200人の小さな町にプロジェクト誘致が相次ぐワケのページです。日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、もっと新鮮に、親しみやすくお届けするサイトです。...

ツイッターのコメント(15)

要チェック!
は「官」が柔軟かつ迅速に「民」とコラボ対応できれば凄い価値が産まれるという話。

>
プロジェクトベースでいろんな「挑戦」。補助金で呼ばない&住む人に嬉しい。面白いですね



記事より抜粋[114件の提案があり63件を採択。このうち予算措置をとったのは2件のみ]
長野県小川村という人口2,500人程度の村で、蔵リノベーションを通して村興しに取り組んでいる身からすると、
記事にあるような、官が民に近付くって、肌感でいうと相当難しいことをやってる印象。

村独特の文化やあのゆったりとした官の空気感は最初面喰らったなぁ笑
間口の広さとスピード感!
ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

間口の広さとスピードが強みです。

「窓口を一元化し、提案のハードルを低くしている。毎月募った提案は翌月、複数の審査員が審査し最終的に町長が採択を決断する。最短一カ月強で
埼玉県横瀬町の「よこらぼ」
直接お話伺う機会もいただけたのだけど、これは面白いと思った。
補助金ありきじゃない官民協業。
埼玉県横瀬町が大手やベンチャー、個人から新事業を募集する官民連携プラットフォーム「横瀬町とコラボする研究所(よこらぼ)」


人口8200人の小さな自治体が地方創生をビジネスチャンスに多数のプロジェクトを誘致している"マチツク"的な話。
公式サイトを見るととてもわかりやすく、なるほどこれは小さいながらも色々とチャレンジしていることがよくわかります /
横瀬はどうしても秩父とセットになっているように見えるので目立たないんだよ
町民の方々がどの程度理解をされてるかはわからないけど、こうゆう積極性は評価したいよね。町長が人口関係なく、何かをやらないとダメになるという危機感があるって事だろうし。 /
以上
 

いま話題のニュース

PR