TOP > 政治・経済 > 新型コロナでテレワーク移行したが…不動産大手「オフィス不要論」への答え|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

新型コロナでテレワーク移行したが…不動産大手「オフィス不要論」への答え|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

こちらは、新型コロナでテレワーク移行したが…不動産大手「オフィス不要論」への答えのページです。日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、もっと新鮮に、親しみやすくお届けするサイトです。...

ツイッターのコメント(24)

個別ビルの競争だけでなく、街・エリアとしての魅力づくりが重要です
#不動産活用
これは良記事。オフィス勤務とテレワークのいいとこ取りが進むというのはまさにその通りだと思う。
オフィス必要か否かは、一概に言えるものではなくて、「チームがどのような成果を上げたいか」という目的から入るべき。
目的から決まってくるその組織の働き方は、個人の生き方・住まい方にも大きく影響するので、どのような人と働きたいか、というメッセージにもつながる。
オフィスで、テレワークの人と仕事をすると隣の人の声がうるさかったり、なかなか難しい。
これからは1人用会議室が一定量作られて、フリースペースと行き来するみたいなオフィスもいいかも

っと思ったら、このスタイルは東進ハイスクールだ!
たしか4年前くらいに大きな投資をしてオフィス周辺を開拓しオフィスをリニューアルしたため、自社オフィス所有という形態は変わらないと思う。ただしテレワークが浸透し自粛期間中の出社が激減したのも事実としてあるので
「オフィス不要論」はどうだろうな…。PC操作のみで完結する仕事であっても打ち合わせは対人の方がやりやすいし、社員の帰属意識が高くなるだろうから、オフィスはあった方がいい。

ただ、都内である必要は無いな。契約してるDCに近い所が都合良いんじゃない?印西市とか。
あまり特筆すべき内容はなかった。
オフィスは不要といかないまでも縮小する企業は続出するはず。縮小する事でかなりの経費削減に繋がるのは間違いない。
⬇︎⬇︎
まぁ、デベ的にはこう言うよね。
さて実際はどっちに動いていくか⁈
オンラインに以降している大学も「キャンパス」のあり方を考える必要がある
三菱地所、東京建物、森ビル、三井不動産
何でも家でやることも、従来のオフィスもベストではなく、いいとこ取りを目指して空間や働き方が見直されるでしょうね(何も変わらない組織も多いだろうけど)。|
「何故出社するのか?」「出社しないと出来ないことにフォーカスしよう」を考えるようになって、少し生産性が上がったような気がするよ。
たしかに新しいオフィスに移転してから、昔と違って別々のビルにいるのに、一緒に仕事を進める機会が増えました。担当の職務故のことでもありますけれど。
三菱地所テレワーク推進部ってなかなかシュールな言葉だよな
めっちゃいい場所の地主だからこその凄い稼ぎなのにテレワークを推進するという矛盾…
これいい表現やな
> オフィス勤務とテレワークの『いいとこ取り』が進む

コロナより前から行われていたデベ各社の働き方の変化についてまとまっています。
→新型コロナでテレワーク移行したが…不動産大手「オフィス不要論」への答え
オフィス不要論は言い過ぎだけど、リアルなオフィス空間と、オンラインのハイブリッドになっていきますよね。リアルなオフィス空間の価値や意味はますます問われるでしょうね。
オフィスとテレワークの対立ではなく、共存という考え方は現実的だ。オフィスの優位性を考えることは、テレワークが不可能な職種の環境改善にも繋がるはず。
オフィスは無くならないし、働く空間づくりも必要だと思うが、そもそもの論点は、どの場所にオフィスを構えるのか?だと思う。後は顧客との接点ぐらいじゃない。
新型コロナの影響で、ある意味「リモートワークバブル」になっているが、バブルが弾けたあと「実」の部分が残り、新たなスタイルとして定着するのかも。
リアルとオンラインを共存させるという考え方にとても共感しました。

やはり直接会ってコミュニケーションを取ることも時には大事ですね。
以上
 

いま話題のニュース

PR