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【新型コロナ】東大が治療薬候補を特定、来月にも臨床開始|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

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ツイッターのコメント(10)

@loudsinger_kouj こちらも期待したいですね。
こういう情報を待っていた。
頑張って下さい。
あとフサン、この薬が30年も経っていてよいと思うが。私にマスクをくれるより、この薬を増産して世界に配るくらいしろよ!と安倍氏に言いたい。器が小さい男だ!
@TTFa9FXevRbj7HT @fumituoka @wanpakuten
東大だって、ワクチンの開発してるのに
先を越されないよう、安倍友の富士フィルムのアビガンを
無知の極みの首相がテコ入れするなんて💥許せません💥
東京大学医科学研究所
井上純一郎教授ら

18日
新型コロナウイルスの治療薬候補として現在急性膵炎の治療の
国内で30年以上使用の薬剤

早期臨床治験実施が期待
臨床研究は国立国際医療研究センターなどと連携
4月初旬までに開始見込み
引用元
フォイパン錠が予防に効く可能性があるなら、早めに使用しても良いのではないかな?
重篤な副作用は無いような説明だし。
フサンがコロナに⁉️
だったら早くコロナも終息するのかな?
NowBrowsing: 日刊工業新聞社:
ナファモスタットは、ウイルス外膜とヒトの細胞膜の融合を阻害し、ウイルスの侵入を阻止。

カトレラは、細胞内でウイルスが増殖するのに必要なたんぱく質を阻害。

東大の井上教授は「作用点が異なる薬剤を組み合わせて使うことで、より高い治療効果も期待できる」と話した。
以上
 

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