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「AIまだまだ使えない」エンジニアが語るAIブームへの違和感と答え|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

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ツイッターのコメント(22)

AIという言葉の指すものや、今後の可能性について、プレイドのメンバーが回答しています。
技術は道具だよね!それを活用して何を実現するかだし、何でもできるわけじゃないよね

機械学習はあくまでも道具である
それなりに、まあ、賢い。
第四次ブームに期待かな
‘フィードバックに基づいてモデルをアップデートしていく仕組みが重要’
すごく共感できるなー!
"Human in the loop"
この言葉は僕の中でも流行語大賞になるかも。w
色んな人に読んで欲しい。うちの開発の考えかっこいいわ。
Human in the loop

単純なレポートの自動化とかでも、完全な自動化は難易度が超高いが、人がちょっと介在するだけで一気に簡単になる、とかは良くある。

コスパ度外視してまで「完全」にこだわるべきなんだっけ、みたいな。
安易にAIと言う前に学んで下さい。
コンピュータで処理=AIで処理…では有りません。
真面目な記事だった
“ビジネスの課題からではなく、AI活用からスタートしてしまうことが、ギャップの原因だと思う”
>GAFA(Google、Apple、Facebook、Amazon)

不安になる表記だ。。
良記事。本質に向き合い続けるの大事。
「今後5年や10年で広く言われているようにAIが進化して、人や社会に関する色々な問題が解けるようになるかというと、おそらくそうはならない」
CTOのmakinoさん、kargoさんが、AIについてのプレイドの考えを話していて面白かった!人のアイディアを活かすHuman-in-the-loopという考え方が好き。
株式会社プレイドの牧野さんと春日さんにインタビューしました。
「AI」の限界がわかる良記事。
「ビジネス側とAI開発側のギャップが大きくなっている」、「Human-in-the-loop」、「AIシステムの中に人が介在しフィードバックするループを作ることで、現実世界の問題に取り組む」
当社エンジニアへのインタビュー記事が公開されました!
カルテさんの記事。
以上
 

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