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「自分が恥ずかしくなった」と双日幹部が明かす、育休を取得した部下の妻からの手紙|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

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ツイッターのコメント(21)

少し古い記事ですが。男性の育児休暇取得を推進している上場企業について。投資先を選定するのに調べていて見つけました。
少しづつ男性中心の考え方・行動を修正していく。女性も仕事へより積極的に向き合える社会を目指したい。
今できること、これから始めること、結果に自信をつけることそれぞれ分解できて次につなげられるといいです。好印象に思いました。
ネット上で男性への育休叩き(必要ないとか消えてとか)が正直怖い。勿論理解できる発言もあります。

けど、その発言が男性の育休を取りにくくしていませんか。

夫に育休を積極的に取得して欲しい女性からすれば迷惑な書き込みではないのかなと感じます。
上司よりも、割りを食っているのは同僚なんだけどね
大抵丸投げだから

手紙には、高原さんが双日に入社したことを誇りに思うといった内容まで触れられており、受け取った将基部長は「これまで、どこかで“けしからん”と思っていた自分が恥ずかしくなってしまった」と明かす。
総合商社でやった部長(イクボス)研修の様子が記事になりました。



@Fathering_Japan @IkubossInfo
この記事の話はとても良い成功例だと思った
でも、コメントの「手紙を書いた奥さんは常識がある人だ・素敵な人だ」ってのがなんか引っかかる…
いい会社だな
育休取得した社員さんの『会社への帰属意識が高まった』というのは本心だと思うなぁ。そりゃ、会社を誇りに思うでしょ。
忠誠と献身と形だけのコンプラしか求めない経営者は分らんだろうけど。
男性の育休、本音の建前が如実に現れます↓

双日が男性の育児休暇の取得を促進している。全部長がすでに「イクボス宣言」に署名。管理職として部下の仕事や育児、介護などの両立に理解を示し、キャリアを応援しながら組織の成果を追求する。働き方改革を推進できるかが注目
ともに協力しあって育児をすることで、パートナー双方が長く働き続けられる世の中になるはず。「長く働く」はパフォーマンスも収入も十分な状態でです。
いいな…。うちの夫も家計は双方で負担なのに家事育児全部私と私の勤務先に乗っかってることに気づいて欲しい。
この奥さんの対応凄い!
とてもいい動きやね。弊社は取った人間見たことないけど、みんな結構シニアやから、子供が生まれることが少ないんやろなぁ。
僕もその立場になったら、堂々と申請するつもり。そんな機会は来ないと思うけど。。。
まだ社会のことを全て知ってるわけでもないけど
色んなことを変えていかなきゃいけない時代に社会人でいれてよかったと思う。
会社へのエンゲージメントは高まる。制度の利用は人によると思うけど、両親の実家の遠い近いなど、環境は様々。お互いの理解が大事だと思う。
男性が育休を取らせてもらった会社に対し、帰属意識が高まった。
会社はそういう効果もあるということを認識すべき。
社会の1人として会社だけではなく「家」での仕事も大切。
取ろうとする人もそうだけれど、取った人が進めることが次に繋がるというなら、私はたくさん動きます。
この取り組みを社会への企業ポーズやステマにはしないで貰いたい

他社では育休ではなく国からの陪審員参加要請で職場を離れたら2週間後には失職に追いやら出た事例報告がありましたから
以上
 

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