TOP > 政治・経済 > 兼業・副業を解禁したみずほ、お堅いメガバンクの危機感と驚きの社内反響|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

兼業・副業を解禁したみずほ、お堅いメガバンクの危機感と驚きの社内反響|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

こちらは、兼業・副業を解禁したみずほ、お堅いメガバンクの危機感と驚きの社内反響のページです。日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、もっと新鮮に、親しみやすくお届けするサイトです。...

ツイッターのコメント(44)

@isssseeee この記事の信頼性があるかわからんけど、読んでみて♪
ついに銀行も副業解禁か・・・

どんどん世の中が変わってきているのを実感するね

ダーウィン『最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である。』

適応できないと生きづらい世の中になるのかも🤔
ほーらね
数年前からずっと言ってたのに
副業とか早めにしてた方がいいって
乗り遅れてからじゃあ遅いよ
おっ!

ついにみずほが副業解禁!、、かと思いきや。
出向形態か、事前申請、チェックあり。。

行員のみんな気を付けろ!

・逆に、申請しないで副業したら処分
・出向➡転籍の流れあり
・副業の収入額全部握られて、評価やリストラに使われる

あるある
副業は、みずほの就業時間外に社員自らが起業・自営により業を営むことを認めるもの。他社と雇用契約を結ぶタイプの副業は時間管理などの面でハードルがあることから現時点では認めていない。
解禁した方が個人スキルは確実に高くなる。
メガバンクも副業解禁しましたね。

副業を通して、私は会社からいただいている給料に感謝する気持ちが湧きました。究極の個人戦、そう簡単ではないですが、得られるものは沢山あります。
銀行業務って終身雇用に一番向いていない気がするのは私だけ?顧客からすると個人プレーでも優秀な担当がつけばその方がメリットある気が。 /
合わせ技で年功序列の給与体系もぶち壊せばもっと効果的なのに。。。
思って仕組みとはちょっと違うけどとりあえず副業できるようになっただけでも進展なのかな。
いかにも日本の大企業的人事だなあと。出向先を若手社員の育成の場、シニア社員の社外ポストとしか見ていない。受け入れ側はたまったもんじゃないよね。

「20代の若手が週2日、ベンチャー企業に出向して新規株式公開(IPO)準備などに携わる」
「銀行員としての経験や資格などの専門性を生かしたものが3割程度を占めるが、スポーツの審判員やプログラミングといった趣味を生かした副業もみられる。」
プログラミングの扱い好き
大手の副業解禁の動き、止まらんな…

"社外兼業や副業解禁をきっかけに人材が流出するリスクと、逆にこれを認めず社員を社内に縛り付けることで、有能な人材が獲得できなくなるリスクー。どちらが大きいかをてんびんにかけた場合、結論は明白でした"
大きな決断は賛成。私は、元みずほグループの証券会社にいたので、あの会社が決断できたのかと少し驚いてます。

一方、記事の後半で少し残念な内容。副業・兼業を認めているものの、届出制でなく申請制。
これは違う...
「社外兼業や副業解禁をきっかけに人材が流出するリスクと、逆にこれを認めず社員が退職していくリスク」
もはや逆張りのリスクヘッジではないのである。
社外兼業や副業解禁をきっかけに人材が流出するリスクと、逆にこれを認めず社員を社内に縛り付けることで、有能な人材が獲得できなくなる、あるいはそうしたがんじがらめの環境を嫌って社員が退職していくリスク。どちらが大きいかをてんびんにかけた場合、結論は明白でした
変化をしていくことで成長に繋げていく
たしかに副業可の企業の方が転職するときにはプラスになる。

けど、いま本当に優秀な人材は、わざわざ金融業界に行かないと思うけどなぁ。
何か外での価値、強みがあれば会社でも色々と意見しやすくなるんですかね。

現場の上席陣はこういうこと検討もせず拒否しそうですが…。
兼業や副業が認められるようになると、現在の待遇(給料)が良いのであれば転職する人は減るように思う。

独立は妨げられないだろうけど。
みずほ銀行の副業・兼業解禁。2018年->2019年では就職希望ランキングを1位から17位まで落としたみずほ。根強い安定のイメージと、副業・兼業での更なるリスクヘッジが出来るデザインで、安定志向の学生の志望度を引き上げることが出来るか。来年度の順位発表が待たれます。
既存業務との兼ね合いや兼業の人事評価はどうなるんだろう。

銀行は人事評価が命。

兼業も最初はいいだろうが結局はどっちつかずで中途半端になりそう。
いいんじゃないですか!
一つの仕事を一生懸命していても機械喪失ですし。。。

色々やりたいなら、やればよい! /
会社員は閉じちゃうからやめたほうがいい。遅かれ少なかれ、会社かあるいは自分が終わるんだから。永遠や安定はいつも無いです。 /
副業については幅広い年代から約120件の申請があり、7割が承認済み。残りの案件についても審査が進んでいる。銀行員としての経験や資格などの専門性を生かしたものが3割程度を占めるが、スポーツの審判員やプログラミングといった趣味を生かした副業もみられる。
副業解禁!みずほの危機意識
副業や兼業を解禁したところで副業で稼いでる人はごく僅か
金融機関が社外兼業もOKなのかと読み進めていくと、出向であったりと制限があるんですね。
福貴解禁していない企業よりは、まだマシですね!
副業解禁しても、実際にやる人が意外と少ないんだなぁー!

やってみて挫折して、ぶらさがろうとする社員が増えないと良いんだけど😢

"社外兼業はすでに1件がスタートしており、引き続き4件が準備中。

副業については幅広い年代から約120件の申請があり、7割が承認済み。"
「20代の若手が週2日、ベンチャー企業に出向して新規株式公開(IPO)準備などに携わるケース」とあるが、証券で引受やってた方ならともかく、その他の人は何ができるのだろう?ベンチャーの業務舐めるなって感じでしょ。
副業ができるほど社内で暇な方が果たして優秀かどうか
副業とかから程遠いイメージだった金融系での解禁ニュース。
みずほさんすごい。銀行とかは優秀な人も多いので、うまく広がって欲しいですね。
私のキャリア人生において電通への出向、ソフトバンクとのJV設立による常駐がどれほど役に立っているか。ライトな出向はオススメです
"社外兼業は、出向という形で週に1日から2日、他社に勤務する形態の働き方"
素敵な試み。メガバンクがこういうのどんどん率先して試してくれて事例をつくってくれれば地銀も変わっていくと期待。メガバンクの専門の人が副業で手伝ってくれる事自体も魅力的な気がする。
銀行員とスポーツ審判員の兼業はいいかもね。僕も解禁されたらボランティアの枠超えるような、例えば非常勤でBCリーグ球団職員との兼業とか、コミュニティFMとの兼業とかやってみたい気持ちある。現実的には難しそうだが。
副業を解禁させ早期退職を募る流れが出来つつある気がします。
副業解禁の波が来てる

一気に流れ込んでくる副業サラリーマンを、起業コンサルや情報商材屋が刈りとることが予想される

良質な情報元を持つことが大切
むしろ中途の外部人材を幹部クラスに多数登用して、少なくとも幹部の終身雇用的要素を低くすることの方がはるかに効果的だと思うが。なぜ兼業を促進してまで終身雇用前提にこだわるのか理解できない。
人材が流出していくか有能な人材獲得に繋がるか、現時点で120件なので行員数からすればまだ少ない割合だと思いますが、今後どのような影響が出るか次第で他の金融機関も始める可能性につながるでしょう。
どんどんサラリーマンの副業は当たり前の世界になっていく事が予想される。就活生も志望してる企業は副業OKかどうかというのも一つの視点として持っておくと良いですね。個人的にこの流れは賛成派👔
どんどん活躍できる場を広げていきたいですから。
諸々の制約はあるようですが、みずほは前に進んでる印象です。文中にあるように、まさに「閉じた社内での競争原理」から「社員の成長ややりたい仕事」に発想を転換し、社内外で通用する人材バリューを最大化することが...
以上
 

いま話題のニュース

PR