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火星まで3カ月でいける「レーザー核融合ロケット」研究開始|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

こちらは、火星まで3カ月でいける「レーザー核融合ロケット」研究開始のページです。日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、もっと新鮮に、親しみやすくお届けするサイトです。...

ツイッターのコメント(13)

見覚えある絵と思ったら、『最新核エネルギー論』(1990年)の挿絵そのものだった。30年で研究はどこまで進んだろうか。
そろそろこういうのやりたいな。
レーザー核融合ロケットは、推進させるための燃料が入った球状プラスチック容器にレーザー光を当て、生成される核融合プラズマをロケット外に排出することで推力を得る。核融合プラズマを推進剤とするレーザー核融合ロケットは、他の技術と比べて大推力や低燃費が実現できる。
燃料どないするねん…とか思うけど実証実験ならまぁ…
激光レーザーやることなくなったんかなぁ…
くぉー、ぶつかるー
高エネルギープラズマを右に!
実現化されると良いなぁ
宇宙でプラスチックなのは大丈夫なんか?せめてガラスじゃない?
レーザー光のエネルギー源はどうするんだろう。ソーラーじゃ追い付かないだろうよ。
でも、ワクワクする
日本の政治は混沌と未来を失っているが、科学は確実に進歩している
政治家は闇雲に税金を浪費しているが、もっと科学に投資すべきだろう
今や、パラダイムシフトの最中で、この流れを日本人のどれだけの人が、理解できているのか
すげえ!これをまっていた!

>
こりぁ、アルビオンが現実味を帯びてきたね…
木星や土星にも一年以内で行けるか?
火星まで3か月!? 実現したら最早ガンダムとかヤマトとかの世界やん…
記事には書いてないけど地上からレーザーを照射するってことなんだろうなあ
以上
 

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