TOP > 政治・経済 > 減りゆくものと増えるもの、 データで見る郵便と宅配。年賀状は10年間で10億通消える|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

減りゆくものと増えるもの、 データで見る郵便と宅配。年賀状は10年間で10億通消える|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

こちらは、減りゆくものと増えるもの、 データで見る郵便と宅配。年賀状は10年間で10億通消えるのページです。日刊工業新聞社のニュースをはじめとするコンテンツを、もっと新鮮に、親しみやすくお届けするサイトです。...

ツイッターのコメント(12)

情報伝達が発達した結果だよね
これは必然
めんどくさいもんねw
年賀状は、毎年面倒としか思えないが、やめられない。「年賀状の配達数は年々低下している。2008年度は約29億通だったが、2018年度は約19億通と、10年で34%低下している。(中略)他方で、増えているのが宅配貨物である。(中略)10年前から約3割も伸びている。」
年賀状 2008年度は約29億通だったが、2018年度は約19億通
年賀状はねー。これから人が減ればもっと普通に減るし、悪税の値上げの度に郵便料金も上がるしね。ネットのせいで字を書く事も、絵を描くことも少なくなった。ある面では文化、習慣の衰退かもね。時代の流れとはいえ結構ヤバくないか???。
年賀状は遠くの人へ安価に年始の挨拶ができるから一般化したんだっけか
遠距離電話も高かった頃
今や電話も安くメールもあるのにハガキ代は上がり続けて高くなっちゃったからね~
郵便局もヤマトも佐川も、もっと受け取りサービスの営業しなさいよって思う
受け取る方が入ってても、向こうが入ってないと連絡来ないんだもの
気が向いたから年賀状出したら予想以上にお礼を言われた。
みんな貰ったら嬉しいらしい。
年に一度くらい、友人知人の事を思いながら一筆したためる…なんてのも良いものですよ。年賀状は今のところやめるつもりはないです。
年賀状、僕も来年は出すのをやめようかな
「消える」とあるからまた不祥事かと思った…10年で10億、1年で1億へってるのか…
なくなるものはなくなる。あまりにも自然の流れ。
データで見る郵便と宅配。年賀状は10年間で10億通|ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
以上
 

いま話題のニュース

PR