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IT人材不足の解消へ一手、都立高校から即戦力

東京都教育委員会は不足しているIT人材を計画的に輩出していくため、日本IBMと日本工学院八王子専門学校と連携し、都立高校と専門学校による5年間の新たな教育カリキュラム作成に乗り出した。19日には日本...

ツイッターのコメント(16)

就職前に「其処彼処に埋まっている地雷の存在」についても教えておかないと。
人材を潰してるくせに不足とは、よく言えるな。
自分が高校生なら興味なくなるわ、学校に無いからプログラミング始めるわけで
IBM社員が講師&メンターに。
多分だけど不足不足と言われているIT人材は「プログラミングのできる高卒」では無いような気がしている。
5年間のカリキュラムって、それ高専やろ…
どうでもいい事だが、図中の「ソサエティ」が
「ソサ工ティ」(そさこうてぃ)に見えるんだが???w
これなんて高専?
それなんて「高専」ですか / “IT人材不足の解消へ一手、都立高校から即戦力”
旧型IT人材の需要は減るという記事が以前あったけど、こういう施策で出来上がる人材は旧型でしかないのでは。教育内容のレベルがわからんから知らんけど
プログラムはコピーが簡単にできてしまうので結果だけで判断しないようにすることが重要。思考の過程を見るようなカリキュラムにしないと即戦力になるかどうか怪しいところだね。 /
"国の調査によると、30年には約79万人のIT人材が不足すると推計されている"

こういったデータを信じて、「子どもにプログラミング習わせた方がいいのかな…」って悩む人が増えそうだけど、10年後はプログラミング不要なWEBサービスがたくさんでてるから飯は食えない😅
国を挙げてやってほしい。
日本IBMのP-Techへの取り組みが、日刊工業新聞のニュースイッチで紹介されています!
「講師は日本IBMの社員6人が務め、普段授業を担当する教員はサポートに回り、町田工業高校総合情報科2年生32人を習熟度別に3班に分けて実施。」 /
以上
 

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