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パナソニックが現金不要のオフィス向け無人販売、その狙いは?

パナソニックは三菱地所やITベンチャーのリキッド(東京都千代田区)と共同で、現金が不要なオフィス向け無人販売の実証試験を近く始める。指紋認証決済と無線識別(RFID)タグを使う。利用者は事前に指紋と

ツイッターのコメント(11)

パナソニックがRFIDと指紋認証決済を組み合わせたオフィス向け無人販売機の実証実験を開始。指紋認証はデータの保護や扱いからあまり好みじゃないけど、こうした動きが出るのは良い傾向。
オフィスの中では財布をロッカーに入れてポケットになかったりするのでキャッシュレスであることは良いのですが、いちいちコストかけてRFIDタグを貼らなくても、スマホを使ってQR決済で良いのではないかと思ってしまいます。
日本でもキャッシュレス化は着々と進んでくれてたんや!もっと普及してー。
私の知ってるRFIDは、近くにある全てのRFIDを読取機が読んじゃうような精度(1つ1つ読む目的ではない)なんやけど、パナソニック辺りが使うRFIDはそんなに高精度なのかしら。
おかんとか、グリコとか、YASAIとかオフィス600と提携してマージンとったら
RFIDの普及が目的? /
仕事がこれだけ様々な形で増えてきているという事は自分に合う仕事も増えてくるだろう
その場で現金支払いしないので、油断しているとついつい買ってしまいそうです。
ビジネスモデルとしては面白いけれど、消費者としては無駄遣いの一因となってしまうのではないでしょうか。 / パナソニックが...
最初はオフィス単位だが成功すれば、ヤバイのでは? /
指紋認証の弱点は雨なので屋内なら安心。
というのはさておきliquidの強みは1対Nの認証技術なので、社員という、限定的な利用ならスムーズな支払いが期待できそう。
ちょっと拡張して、各沿線毎...
以上
 

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