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日本の人口減少が“理想的な姿”に向かっている理由

13コメント 登録日時:2017-10-24 08:24 | ニュースイッチキャッシュ

持続可能な社会を築く上で、人口減少をあえて「好ましい」と捉え、問題点を解決する研究を立命館大学が進めている。高齢化社会にあって“生涯現役”でいるには、どのような条件が必要か。文理融合で多角的に取り組む...

ツイッターのコメント(13)

更に人口減少を加速させるつもりらしい
まとめると、元々人口が多すぎたから適正人口に近づくよ。ただし、生産性など解決すべき問題が幾つかあるから研究など進めていこうね。これだけ。 / “日本の人口減少が“理想的な姿”に向かっている理由”
さすが立命館、「リソースの観点からは、実は妥当規模へと、最適化に向かってるんじゃね?」と課題設定が面白い。→ ニュースイッチ|
いや、この角度の考え大事でしょう。人口、どう見ても感覚的にも多過ぎでしょう。それにしても理想の数値的にはやっぱ半分くらいなんだな。
こういう論点もあっていいですね。
脳にバグがなければ
高齢者も歓迎される。
ハードディスクの経年劣化は医療の参考になるはず
数が減る段階では問題が色々と発生するけれど、確かに適切化に向かっているだけかもな〜
同志社大学の研究は、ある一面の視点。高齢者も若者も、一人一人を大切にする視点から現在の社会状況を研究し未来の方向性を示して欲しいものです。特に税制と再配分を
少子化は気にすることはない。生活水準が上がると必ず起こる現象。高齢者が特に多いのは国を建て直す為に戦争で減った人口を増やすために起こっている。先を読む政策が出来ない事が問題。
いいぞ立命館。
自分もこっち側の考えかな。 人口減少についてマイナスな面からメデイアが見ていないと思う。
これも、逆ピラミッド的発想。一人一人が強みを磨いて、足りないところを補い合って生涯好きに働いていくようなキャリア。人と人とのアライアンスって感じ。
以上

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