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ビール落ち込む中、缶チューハイやハイボール好調。新製品ぞくぞく投入

11コメント 登録日時:2017-09-14 06:10 | ニュースイッチキャッシュ

ビール大手が缶チューハイやハイボール商品に力を入れている。冷夏・長雨の影響で8月のビール、発泡酒、第三のビール販売数量が前年同月比6―7%減と落ち込むなか、缶チューハイやハイボール商品は好調を維持。...

Twitterのコメント(11)

ダイエット的な視点でビールは悪だとされがちですね。糖質0だったら良いのかというと決してそうではないので、今後どうなっていくのかは読めない。動向に注目。
たしかに「旅する氷結」美味しかった!多様性の時代やなぁ。 /
キリンビールのチューハイ「氷結」は、8月売上17%増となった。中身の刷新に加え、女性需要を狙った低アルコールの「旅する氷結」シリーズが後押しした。旅する氷結の年間売り上げは、当初目標の2・5倍となる170万ケースを見込む。
ビールが落ち込んだのは転校要因だけでなく、蒸留酒へのスイッチングと。尿酸値高いから、蒸留酒のほうが個人的には飲みやすい。 / (ニュー...
単純にビールよりも安くて飲みやすいからだと思う /
缶のハイボールよりも発泡酒とかのほうが安いと思うんですけど、どちらにせよ飲むのは缶チューハイですね。ちょっと飲みたい時はほろよいなどの低アルコール度数で、ガツンと飲みたい時はストロングをついつい手...
ビール派なのでノーチェックだった。人気の「ウィルキンソン・ハード無糖ドライ」飲んでみたい😁
缶チューハイなら本搾り。 /
よなよなエールのクラフトビール /
ビールに、喉ごし、冷たさ、清涼感のみをを主に求めていた層は様々なRTD(redy to drink)にシフトするだろう。大手も今まで、ピルスナータイプ一辺倒で、消費者に選択肢を与えて来なかった。正...
ビール大手が缶チューハイやハイボール商品に力を入れている。冷夏・長雨の影響で8月のビール、発泡酒、第三のビール販売数量が前年同月比6―7%減…
以上

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